1. 2017/08/08 07:22:33

    もちろん内容も充実していて楽しめます。スラブ舞曲のチョイスもベリーグッド!複数枚購入割引チケットを使って買ってよかったです。満足!

    カラヤン/ドヴォルザーク:交響曲第9番「


  1. 2020/10/19 07:51:35

    今月号は中身がチョット薄い感じがするなぁ。

    月刊ショパン 2020年10月号 No.441 ハンナ


  1. 2019/06/24 11:19:10

    毎日新聞に演奏会表や音楽エッセイを時々掲載していたので、本も読みたかったので購入。よかった。

    死せる菩提樹 シューベルト《冬の旅》と幻想 / 梅津時比古


  1. 2020/11/19 11:33:24

    雑誌形態ではなくて、ハードカバーの書籍として販売して欲しかったと思う内容です。 ロシア系譜は、期待してたピアニストの名前が出て来なかった。世界では知られてても来日が少なくコアなファンしか知らないからだろう。 まぁそれは兎も角、良い記事が多かったのでオススメです。

    究極のピアニストたち 20〜21世紀の名ピアニストの至芸と金言/音楽の友/レコード芸術


  1. 2019/10/01 15:00:07

    注文した翌日にはもう届きました。送料無料なのも嬉しいです。

    月刊ショパン 2019年6月号 No.425 ハンナ


  1. 2019/07/03 15:08:20

    特殊な音楽愛好家か、専門家向きの本だが、それだけに知る喜びと同時に音を聴きたくなる書物。

    35人の演奏家が語るクラシックの極意 / 伊熊よし子


  1. 2019/12/10 22:38:51

    この著者の素晴らしいところは、押し付けがましくなくクラシックの全て、例えば作曲家・楽器・名曲をめぐる社会状況や歴史的背景などを分かりやすく語ってくれていることだと思います。巻頭の「作曲家の系譜」「作曲家年表」の図録はとても面白いと同時に役に立つもので、例えばモーツアルトがベートーベンより少し早く生まれていたこと、ショパンやリストやシューマンが同年代だったこととかが一目瞭然に理解できます。また「バッハのゴルトベルグ変奏曲のお勧め盤はジャズピアニストのキースジャレット。絶品です。」とか、幅広い経験値にちょっと意表を突かれました。フルートがもともとは木管楽器だったことも再認識しました。ブラームスをはじめ各作曲家の人となりや名曲についての語りは何回聞いても音楽ファンはたまらないと思います。面白かった。いやほんま。

    クラシック名曲全史 ビジネスに効く世界の教養/松田亜有子


  1. 2018/01/02 21:25:23

    ちょっと字が細かいので老眼の身には堪えますが,内容はとてもよいです。バーンスタインの知られざる面を知れてますますファンになりました。

    レナード・バーンスタイン/ジョーンパイザー(著者),鈴木主税(訳者)