1. 2020/12/30 10:15:16

    徳大寺さんの嘆きが聞こえてきそうな内容である。掲載車種の大半が「礼賛記事」であり、その礼賛の内容も薄っぺらで読む価値がない。著者はモータージャーナリストという仕事を単にファッションでやっているだけなんだろうか。EVへの移行や自動運転が一般化するであろう100年に1度の自動車産業の大変革期を俯瞰することもなく、胃掲載車種を増やして短いページ数でヨイショ記事満載の本書には、金を払って購入したものとして怒りすら覚える。そんな本でした。

    間違いだらけのクルマ選び 2021年版/島下泰久


  1. 2019/12/03 21:17:50

    年度が変わっても内容は99%同じでです。出版社の問題ですが、目次や概要を記載すべきです

    クルマの規格と計測大百科 2018年版