1. 2016/06/04 14:25:38

    談春の赤めだかの方が、面白い。

    雨ン中の、らくだ


  1. 2016/05/29 14:42:55

    南樺太で過ごした幼い日々の思い出、学校の日々、郷土愛、 戦後の引き上げ、混乱、様々な感情・・・ そこに暮らしていた人の視点で素直に描かれる。 かつて日本人の普通の生活がそこにあった。 突如奪われる日常生活と故郷。 理不尽な過程は生々しく胸が痛む。 樺太はまぎれもない日本史の一部であるはず なのに今、ほとんど取り上げられ無い。 これも樺太の悲劇かも知れない。 著者は文章講座で学び、この著作に挑んだそう。 読み易い文章で一気に読ませてしまう。 興味のある方はぜひ、ご一読を。

    想い出の樺太/井戸田博子


  1. 2016/05/13 11:03:15

    商談の前には必ずパラパラ読んでます。

    「もう怒らない」ための本/和田秀樹


  1. 2016/05/11 02:30:59

    迅速なお手続きと丁寧な梱包に大変感謝しています。この度はどうもありがとうございました。

    はれますように 気象キャスター寺川奈津美 未来はきっと変えられる/寺川奈津美


  1. 2016/05/04 12:41:20

    師弟


  1. 2016/05/03 12:29:26

    有難う御座いました

    犬の気持ち、通訳します。/アネラ


  1. 2016/04/03 13:42:38

    穴澤さんの最新刊「また、犬と暮らして」を購入する際、同時に購入しました。富士丸の表情がなんとも愛くるしいです。

    富士丸な日々 明日は天気か?/穴澤賢