1. 2019/11/30 14:43:24

    これからの仕事の参考にします。なんと言っても働き方改革は、外資系の働き方を参考にするしかないのでは?

    外資の流儀 生き残る会社の秘密/中澤一雄


  1. 2013/10/05 08:03:47

    靖国と東京裁判の関連を知りたかった。私は靖国問題が純粋に国内問題であると感じていたから、それが今のように激しく国際問題になるということに疑問を感じていた。私自身はクリスチャンで、靖国にそれほどの思い入れがあるわけでないが、大戦を戦った人々の霊廟である靖国に、人々を戦地に送った指導層が参拝するのは当然と思っていた。そして、いろいろ問題があるにせよ、自分の考えが正しいということを再確認した。とくに、A級戦犯と呼ばれる日本の指導者の弁護士であったアメリカ人の発言が素晴らしかった。

    歴史と外交 靖国・アジア・東京裁判/東郷和彦


  1. 2017/09/10 22:13:21

    興味深い本でした。私が常に思っていた「男女平等の教育を受けたはずなのに、何故、女子はお姫様?なぜ女子の意見がすべて正しい?」という疑問が理解できました。約30年前に若者からの搾取を目的として確立された文化なのですね。どのようにして文化や習慣が形成されるのか、それに抗うのも生き方の一つというのを学びました。

    若者殺しの時代/堀井憲一郎


  1. 2013/05/23 09:31:11

    迅速な対応でした。 ありがとうございました。 ちんこ!!

    「気」で観る人体 経絡とツボのネットワーク/池上正治


  1. 2015/10/25 14:41:31

    税金の不正話は、きりがないです。「日本はなぜ、基地と原発を止められないのか」と、 「なぜローカル経済から日本は蘇るのか」も読めば、心底怒りがこみ上げます。トリクルダウンも無く、国民の家族モデルが年収600万円以上になっている。東大に楽々入学できなければ将来も無い等々。この中に貧困という問題は何一つ入っていません。「地方のゾンビ・ブラック企業は退出せよ」の新陳代謝論も、個人的余力がある上での話で、なければ「死」でしょうか。つまり、非正規職員が労働者の3分の1の割合になり、年収200万円程度の家庭が急増していても、モデル以下の家庭は政府の救済対象の外なのです。アメリカ軍の威光を背景に、国民に大嘘をついて国民よりも政府に利する政策ばかりを突き進めば、今はデモで済んでいる事柄も内乱となるでしょう。そうなれば、過去の悪事が露見し、政治家や上下公務員の不正、天下り、持ち合いの多くが解消され、主権はアメリカに吸収され、三流国として独立存続出来れば万歳の世界。次の選挙で日本国憲法の是非を問う国民投票を実現出来るかが延命のポイントになるのではないでしょうか。

    〈税金逃れ〉の衝撃 国家を蝕む脱法者たち/深見浩一郎


  1. 2016/04/03 18:08:10

    大学の推薦図書で選びました。 なかなか面白かったです。

    データを紡いで社会につなぐ デジタルアーカイブのつくり方/渡邉英徳


  1. 2016/11/10 17:01:01

    面白かった。そしてはまりました。同様な本を購入して、また武艦まで購入しました。より掘り下げた本を書いてもらいたいと思います。

    参勤交代/山本博文


  1. 2016/12/25 16:28:31

    勉強になります。

    タテ社会の人間関係/中根千枝


  1. 2017/10/27 11:28:32

    非常に噛み砕いた文章内容で、優れている。

    アラブとイスラエル パレスチナ問題の構図/高橋和夫


  1. 2017/11/11 15:44:21

    中東問題を知る上で購入しました。単行本なので持ち運びに苦になりません。

    アラブとイスラエル パレスチナ問題の構図/高橋和夫


  1. 2017/10/30 07:34:10

    ドイツがロシアに贈った琥珀の間、ナチス幹部コッホのコレクション、ロンメルのコレクションはどこへ行ってしまったのか。徳川埋蔵金伝説のようにあるのかどうかもわからないものだが、いつか見つかってほしいと思う。

    ナチスの財宝 (講談社現代新書)/篠田航一/著