1. 2016/05/20 17:09:12

    タイトルと内容は関係ない この人の本は二度と読まんし 内容は幼稚です

    なぜ、地形と地理がわかると古代史がこんなに面白くなるのか/千田稔


  1. 2015/12/08 20:45:36

    自動車業界についてよく分かる本 コンパクトで自動車業界のトレンドが理解できた

    自動車業界のいまと未来がわかる本/中西孝樹


  1. 2015/07/28 13:02:34

    お酒のウンチクから、地元の酒場や地域の裏情報も入って居て面白い。

    ニッポン「酒」の旅/山内史子


  1. 2013/07/19 17:04:19

    とっても面白かったです。青森県版ないですか?

    あなたの知らない北海道の歴史/山本博文


  1. 2013/05/29 20:59:47

    戦を行うためには、準備して、戦場に移動して、布陣して、戦って、 そして逃げる!(爆)。これらをどのようにやっていたのか仔細に分析されていればあっぱれですが、本書では情報伝達・物資輸送・陣内の規則・退陣などある意味そつない内容ではあるけど、おおよそ戦闘そものが語られていないのが残念な点。古代ヨーロッパで色々研究された戦闘陣形など、もう少し突っ込んだ分析があっても良かったかなと思う。 当時一番の有名人と言えば織田信長ですが、本書ではほとんど触れられていません。戦国時代を扱った他の新書本でも「史料が少ない」と書かれていることからホントに少ないのでしょうね。

    戦国合戦の舞台裏 兵士たちの出陣から退陣まで/盛本昌広


  1. 2013/04/09 22:34:59

    戦国時代を駆け抜け、あと一歩で天下人になれるところで味方の謀叛によって命を絶たれた織田信長。本書は、織田信長が生きた時代の京都がどのようなものであったかを様々な文献を元に明らかにしています。

    信長が見た戦国京都 城塞に囲まれた異貌の都/河内将芳


  1. 2013/03/31 14:38:28

    戦国の一時代、武蔵の国(今の東京・埼玉・神奈川)を支配していた北条氏を題材に、戦国時代の城が持つ特異な機能、甲斐武田氏との戦いなどを通して車もない時代に城を中心としてどうやって広い関東平野を支配してきたのか、そして農民の意外な強さを垣間見れて、常識だと思っていたことが思いのほか常識でないことに気づかされてくれる内容です。

    村人の城・戦国大名の城 北条氏照の領国支配と城郭/中田正光


  1. 2013/03/22 22:42:59

    テレビや映画では、兜を被り鎧を纏った武士が刀を振りかざして接近戦を行うのが、戦国時代の戦争シーンと言ったところ。我々が疑う余地もないこの常識、本当なのか?という視点で書かれていて読み応え十分です。

    戦国軍事史への挑戦 疑問だらけの戦国合戦像/鈴木眞哉