1. 2020/10/19 00:31:53

    注文して、なかなか来ないので、問い合わせたら在庫が無いと、一方的にメールが来ました。お詫びの一言も無し。 在庫がなくなったことを連絡していたと言い訳されましたが、メールを確認しましたが来ていませんでした。

    歴史和解と泰緬鉄道/ジャック・チョーカー


  1. 2021/03/22 20:18:52

    いつまで経っても、届きません。本一冊くらい、早く届けろい。

    なぜ世界は存在しないのか/マルクス・ガブリエル/清水一浩


  1. 2021/05/07 18:11:40

    汚れのついた商品を何度も送りつけられる。 それで交換を要求したら、「今後も同様の商品が届く可能性がございますので、今後は実際に書籍を手に取ってご確認いただける最寄りの実店舗のご利用をご検討いただけますと幸いでございます。」などというふざけたメールをよこしてきた。 (しかもこのコロナ禍で実店舗に行けというのはさすがにあり得ないであろう。) 顧客対応がなっていない。最悪。

    日曜はクーポン有/ 西洋音楽の正体 調と和声の不思議を探る/伊藤友計


  1. 2021/05/07 18:04:51

    汚れのついた商品を何度も送りつけられる。 それで交換を要求したら、「今後も同様の商品が届く可能性がございますので、今後は実際に書籍を手に取ってご確認いただける最寄りの実店舗のご利用をご検討いただけますと幸いでございます。」などというふざけたメールをよこしてきた。 (しかもこのコロナ禍で実店舗に行けというのはさすがにあり得ないであろう。) 顧客対応がなっていない。最悪。

    日曜はクーポン有/ ヨーロッパ思想史 理性と信仰のダイナミズム/金子晴勇


  1. 2021/05/07 18:28:39

    汚れのついた商品を何度も送りつけられる。 それで交換を要求したら、「今後も同様の商品が届く可能性がございますので、今後は実際に書籍を手に取ってご確認いただける最寄りの実店舗のご利用をご検討いただけますと幸いでございます。」などというふざけたメールをよこしてきた。 (しかもこのコロナ禍で実店舗に行けというのはさすがにあり得ないであろう。) 顧客対応がなっていない。最悪

    日曜はクーポン有/ 世界は善に満ちている トマス・アクィナス哲学講義/山本芳久


  1. 2020/11/18 01:37:48

    書籍自体はとても良いが、bookfanの配送が悪すぎて星1としました。簡易包装過ぎて湿気でよれよれになるし、配送も他店に比べてかなり遅い。次回以降は他店で購入したい。

    「人間以後」の哲学 人新世を生きる/篠原雅武


  1. 2017/10/24 22:36:14

    そこどこ、そこどこ、よいでしょう。そこどこ、そこどこ、よいでしょう。

    身体感覚を取り戻す 腰・ハラ文化の再生/齋藤孝


  1. 2018/04/14 20:31:33

    現実身近に来んな存在が居ると、辛く中々か向き合えずです疲れはてていました。まだ疲れて居ます。辛すぎてまだ最後まで読めていません。

    ギャンブル依存とたたかう/帚木蓬生


  1. 2021/03/19 00:34:36

    実店舗なんかで買うよりポイントがついて断然安いので在庫がある限りこっちで買うようになってしまった。更にクーポンを使うとより安くなるので実店舗のはネットより安く買えるようにしないとますます厳しい。

    世界文学を読みほどく スタンダールからピンチョンまで/池澤夏樹


  1. 2017/10/16 11:49:51

    すばらい、商品だよ!! みなさんも、どんど購入したらいいと思います。い

    こころの免疫学/藤田紘一郎


  1. 2019/04/10 09:48:31

    5日早朝に発注し、8日夕方に到着。土日があったとはいえ、アマゾンに比べ、遅すぎる。

    和本への招待 日本人と書物の歴史 / 橋口侯之介


  1. 2018/08/31 11:38:54

    勧められて、購入した。内容が多く、字(特に句の解説の部分)が小さいので、年配者には見づらい。

    定本現代俳句/山本健吉


  1. 2017/02/07 16:26:59

    難しい本です。そもそも、経済学は人間の幸福、よりより生活の実現を目指して誕生したのに、なぜ現代アメリカ経済学のように「貨幣至上主義」「拝金教」のようなものができあがってしまったのか、「経済学」=「貨幣の動きを研究する学問」ではないはず、という問題意識がない方には理解不能な議論です。そういう論点もあるんだという前提と読んでいく必要があります。もっとも筆者の主張は近代個人主義社会が分解してしまった「孤独な個人」を自然を中心とした共同体社会に戻すことで人間性を回復しようというとことにあるので、そのための「誘導」のような読後感は残ります。それにしても日本ではほとんど無名の学者の主張までよく調べてある反面、最後に紹介される2人がマルクスとケインズというのはちょっとさびしい気がします。

    貨幣の思想史 お金について考えた人びと/内山節


  1. 2020/11/09 19:49:29

    掲載されていたのは貴重品ではあるが、いわゆる「お宝」というほどのものでもなかった。結局はこうした書籍をめぐる本にありがちな、希覯の品を手に入れたことの自慢話の域を出ないものであった。しかし、内容的には興味深いものもいくつかあった。

    直筆の漱石 発掘された文豪のお宝/川島幸希