1. 2020/06/23 18:55:58

    羊頭狗肉だった。酷い内容。買って大損。ネットで本を買うリスクは承知の上でだが、余りにも酷い。

    ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力/帚木蓬生


  1. 2017/10/24 22:36:14

    そこどこ、そこどこ、よいでしょう。そこどこ、そこどこ、よいでしょう。

    身体感覚を取り戻す 腰・ハラ文化の再生/齋藤孝


  1. 2017/10/16 11:49:51

    すばらい、商品だよ!! みなさんも、どんど購入したらいいと思います。い

    こころの免疫学/藤田紘一郎


  1. 2018/04/14 20:31:33

    現実身近に来んな存在が居ると、辛く中々か向き合えずです疲れはてていました。まだ疲れて居ます。辛すぎてまだ最後まで読めていません。

    ギャンブル依存とたたかう/帚木蓬生


  1. 2018/08/31 11:38:54

    勧められて、購入した。内容が多く、字(特に句の解説の部分)が小さいので、年配者には見づらい。

    定本現代俳句/山本健吉


  1. 2019/04/10 09:48:31

    5日早朝に発注し、8日夕方に到着。土日があったとはいえ、アマゾンに比べ、遅すぎる。

    和本への招待 日本人と書物の歴史 / 橋口侯之介


  1. 2017/02/07 16:26:59

    難しい本です。そもそも、経済学は人間の幸福、よりより生活の実現を目指して誕生したのに、なぜ現代アメリカ経済学のように「貨幣至上主義」「拝金教」のようなものができあがってしまったのか、「経済学」=「貨幣の動きを研究する学問」ではないはず、という問題意識がない方には理解不能な議論です。そういう論点もあるんだという前提と読んでいく必要があります。もっとも筆者の主張は近代個人主義社会が分解してしまった「孤独な個人」を自然を中心とした共同体社会に戻すことで人間性を回復しようというとことにあるので、そのための「誘導」のような読後感は残ります。それにしても日本ではほとんど無名の学者の主張までよく調べてある反面、最後に紹介される2人がマルクスとケインズというのはちょっとさびしい気がします。

    貨幣の思想史 お金について考えた人びと/内山節


  1. 2020/05/07 14:27:29

    西田の解説書として入門者に役に立ちます。しかし、西田を論じるには選書一冊では何か物足りない所が残ります。

    西田幾多郎の哲学=絶対無の場所とは何か/中村昇


  1. 2017/03/12 11:56:23

    まだ、10ページくらいしか飲んでいませんが、 蚊とアリが大変ということが分かりました。

    『十五少年漂流記』への旅/椎名誠


  1. 2015/04/16 14:51:38

    本屋にも別の通販サイトにもなく、探していてやっと見つけたので購入しました。 妖怪の本ではなく、妖怪学という怪しい学問を研究していた 怪しい先生のノンフィクションです。 怪しいですが、ものすごく魅力的な人物だと思いました。 本は部数が元々少ないせいかページ数のわりに少しお高めですね。 それでも興味ある方は買って損はないと思います。

    妖怪学の祖井上圓了/菊地章太


  1. 2019/03/29 09:03:45

    モノの本性は、生成消滅を繰り返し、周囲との関係性に還元される抽象的な存在(コト)であることが判明した!較固たるモノの世界を記述したニュートンから、モノも時空も消え去ったコト的世界を描く最新科学理論まで、新しい目線で物質を捉えたないようになっており満足しています。ただ、やや突っ込み不足との感を持ちましたが、「物質とは何ぞや」という問いには答えていると思います。

    物質をめぐる冒険/竹内薫


  1. 2015/12/09 00:51:56

    読者書家、出口治明氏の日経ビジネスコラム「海上の冒険こそが歴史を変えてきた」の中で薦められていた書籍。宮崎氏は世界史の視点で現代のこれからの変化に大きな考察を与えてくれる。

    海からの世界史/宮崎正勝