1. 2018/04/14 20:31:33

    現実身近に来んな存在が居ると、辛く中々か向き合えずです疲れはてていました。まだ疲れて居ます。辛すぎてまだ最後まで読めていません。

    ギャンブル依存とたたかう/帚木蓬生


  1. 2017/10/16 11:49:51

    すばらい、商品だよ!! みなさんも、どんど購入したらいいと思います。い

    こころの免疫学/藤田紘一郎


  1. 2017/02/07 16:26:59

    難しい本です。そもそも、経済学は人間の幸福、よりより生活の実現を目指して誕生したのに、なぜ現代アメリカ経済学のように「貨幣至上主義」「拝金教」のようなものができあがってしまったのか、「経済学」=「貨幣の動きを研究する学問」ではないはず、という問題意識がない方には理解不能な議論です。そういう論点もあるんだという前提と読んでいく必要があります。もっとも筆者の主張は近代個人主義社会が分解してしまった「孤独な個人」を自然を中心とした共同体社会に戻すことで人間性を回復しようというとことにあるので、そのための「誘導」のような読後感は残ります。それにしても日本ではほとんど無名の学者の主張までよく調べてある反面、最後に紹介される2人がマルクスとケインズというのはちょっとさびしい気がします。

    貨幣の思想史 お金について考えた人びと/内山節


  1. 2017/03/12 11:56:23

    まだ、10ページくらいしか飲んでいませんが、 蚊とアリが大変ということが分かりました。

    『十五少年漂流記』への旅/椎名誠


  1. 2019/01/20 00:02:56

    非常にわかりやすく説明してありました。全て知ることにより目から鱗でした。人間は無知は一種の罪かと思います。自分はそう感じました。安保先生の存在すら知りませんでした。恥ずかしく未熟でした。安保先生ありがとうございました。残りの人生生きて行きます。

    こうすれば病気は治る/安保徹