1. 2018/04/19 04:11:32

    リークエと並ぶ、司法試験対策のための重要参考文献の一つ。択一過去問の学説問題、判例要旨肢問題で、威力を発揮。

    刑事訴訟法講義/池田修/前田雅英


  1. 2017/10/16 19:37:55

    さまざまなケースで慰謝料がどのくらいになるのかを確認するのに必要な書籍。表にまとまっているので見やすい。すぐに調べたいところにたどり着ける。おすすめです。

    慰謝料算定の実務


  1. 2020/01/18 14:57:33

    このシリーズの本は、基礎知識を再習得するには最高だと思います。当然資格試験の勉強にも使えましたよ(^^♪ 皆さんも、このシリーズの本で資格取得を頑張ってみては如何ですか?

    はじめての民事訴訟法/尾崎哲夫


  1. 2020/05/14 16:27:20

    人生こんなもんです。サラリーマンの世界もこんなもんです。

    好き嫌いで決めろ(2)/河上和雄(著者)


  1. 2017/04/26 19:55:07

    弁護士で、教授で、小説家で。そんなに凄い方はさぞかしエリート人生を送ってきたのだろうなと思いきや、彼女なし職なし金なし、の苦しくて辛い日々のことや、家族や周囲の人との言葉が赤裸々に書かれており、自分でも何かやればできるかもしれない、と希望を持てるような本だった。 自叙伝、というと、下積み時代はあれどいかにその人が素晴らしい成功体験を歩んだか、という構成になりがちだが、この本はそうではない。いかに木山先生ができなかったか(できないときがあったか)、できなかったときの心の葛藤やどうその時代を乗り越えたのか、そしてどのようにして成功できたのか(試験合格に加え、人がやっていないジャンルに飛び込む、1番を目指す、など日常的にも参考になる数々の教訓)、など様々な努力の経験にフォーカスして物語が進んでいくので、とても読みやすく、数々の場面で共感してしまった。 自叙伝というよりも、自己の経験を証拠とした自己啓発本とも言える一冊。現在勉強中のロースクール生はもちろん、「なかなか毎日上手くいかない。」「でもいつか結果を出してやりたい。」と感じている社会人や学生にも、自信を持っておすすめしたい。

    小さな達成感、大きな夢 木山弁護士、今日も全力投球


  1. 2016/07/21 18:17:04

    要件事実問題集