1. 2016/08/21 00:38:29

    ポイント還元分お安く買えました。ありがとうございました。

    最新重要判例250刑事訴訟法


  1. 2020/10/03 20:32:48

    弁護士になりたくて買ったわけではありませんが 弁護士の考えなど様々で 自分の人生での参考になる話題もありました

    弁護士になりたいあなたへ 3/青年法律家協会弁護士


  1. 2015/12/18 03:08:27

    予備試験の事実認定の勉強のほか、司法修習での刑事裁判や検察の勉強に役に立ちます。刑事事実認定の本で迷ったら、まずはこの本をお勧めします。

    刑事事実認定入門


  1. 2020/05/14 16:27:20

    人生こんなもんです。サラリーマンの世界もこんなもんです。

    好き嫌いで決めろ(2)/河上和雄(著者)


  1. 2017/10/16 19:37:55

    さまざまなケースで慰謝料がどのくらいになるのかを確認するのに必要な書籍。表にまとまっているので見やすい。すぐに調べたいところにたどり着ける。おすすめです。

    慰謝料算定の実務


  1. 2020/05/14 16:27:43

    人間の原点です。昇格なんか実力より上司の好き嫌いです。間違いない。

    好き嫌いで決めろ/河上和雄(著者)


  1. 2017/04/26 19:55:07

    弁護士で、教授で、小説家で。そんなに凄い方はさぞかしエリート人生を送ってきたのだろうなと思いきや、彼女なし職なし金なし、の苦しくて辛い日々のことや、家族や周囲の人との言葉が赤裸々に書かれており、自分でも何かやればできるかもしれない、と希望を持てるような本だった。 自叙伝、というと、下積み時代はあれどいかにその人が素晴らしい成功体験を歩んだか、という構成になりがちだが、この本はそうではない。いかに木山先生ができなかったか(できないときがあったか)、できなかったときの心の葛藤やどうその時代を乗り越えたのか、そしてどのようにして成功できたのか(試験合格に加え、人がやっていないジャンルに飛び込む、1番を目指す、など日常的にも参考になる数々の教訓)、など様々な努力の経験にフォーカスして物語が進んでいくので、とても読みやすく、数々の場面で共感してしまった。 自叙伝というよりも、自己の経験を証拠とした自己啓発本とも言える一冊。現在勉強中のロースクール生はもちろん、「なかなか毎日上手くいかない。」「でもいつか結果を出してやりたい。」と感じている社会人や学生にも、自信を持っておすすめしたい。

    小さな達成感、大きな夢 木山弁護士、今日も全力投球


  1. 2017/10/16 19:34:47

    非常に高額で買うのに躊躇するが、内容は文句なし。しっかりと必要なことが書かれている。刑事訴訟を学ぶためには必携。高いけど買いましょう。

    条解刑事訴訟法


  1. 2017/10/16 19:39:33

    ややマニアックな領域の書籍ですが、非常に参考になります。手元に1冊あっても損はないでしょう。値段も高くなく良いと思います。

    Q&A証拠説明書・陳述書の実務


  1. 2020/01/15 12:14:48

    中古なので見た目はこんなものだろうという感じでした。書店に並ぶ本ではないのでネットで買えたのは助かりました。

    裁判員時代に死刑を考える 岩波ブックレット807/郷田マモラ,竹田昌弘【著】


  1. 2017/10/15 16:02:56

    少年事件の実務において必携の書籍。困ったらとりあえずこの本にあたれば大丈夫。ただし、そろそろアップデートが必要だろう。

    少年事件Beginners 少年事件実務で求められる知識・理論を詰め込んだ入門書