1. 2017/10/15 18:28:19

    良い書物に会い、人生の教えを分かり易く示して頂き、何度も読み返して❗少しでも自分の物とさせて頂きたいものです❗

    人生、道を求め徳を愛する生き方 日本精神通義 この国の心の源流と真髄を学ぶ/安岡正篤


  1. 2019/09/23 22:02:48

    山田征さんのルシエルの本のページが とてもいいです 全体的に読み応えありました

    StarPeople 第66号 2018 Spring / 書籍 〔ムック〕


  1. 2017/01/02 14:36:03

    大聖者ラーマクリシュナのそばに座って聞いているかのように引き込まれる本です。5巻まで続きますが、永遠保存版の本といえる。言葉が実に生きているかのよう。

    不滅の言葉 大聖ラーマクリシュナ 第4巻 / マヘンドラ・グプタ 〔本〕


  1. 2018/05/12 19:24:13

    難しい用語や、解りにくい言いまわし等が無いので、とても読みやすい本です。神武東征以前に興味があるため購入して良かったです。

    ニシキトベの復活 太古の記憶の解放、根源的な生への回帰 / 佐藤シューちひろ 〔本〕


  1. 2018/10/05 15:45:22

    内容が分かりやすく、すぐに読んでしまいました。 大変役に立ちました。

    「墓じまい」の結末/森下瑞堂


  1. 2017/04/03 11:55:45

    霊魂不滅とは、魂は、生まれる前にも、生きている間にも、死んでからも、永久にずっと存在するという考え方です。 では、魂は、生きている間には、人間の身体のどこにあるのでしょうか? その問いに答えてくれたのが、このご本です。 そして、この本の中では、魂をみたまと表現しています。 みたまは、生きている間には、各人のへその奥に存在し、しかも、みたまは、天(元親)の分かれで人間の根であるという、非常に大切なことを、このご本によって知ることが出来ました。 一木一草に根があるように、人間にも根があるのですね。 また、以下の2ヵ所に書かれている通り、お父さんを戴く(尊敬する)ことが、天(元親)を戴くことであるということを、教わりました。 父の「みたま」を通して先祖そして「天」に繋がる。天の分れが自分の臍(みたま)であると教えられております。…先祖への入口は父であって、ここを忘れては先祖の加勢は得られません。(←P217~8) まず、父の「みたま」を戴かないと先祖の加勢、天の加勢は戴けない順序ですから父が先祖への第一関門だと教えられております。「父のみたま」が重要なのです。(←P267)

    歓談臍は天の座である 人生は臍に刻印された業と徳がその明暗を決める/内藤勝