1. 2017/10/15 17:25:28

    ムスリムの親子による番組です。加えて、女性のムスリムの始点からの情報や説明が見られ、複眼的にイスラーム世界を知ることが出来ます。

    イスラームという生き方 上/小杉泰/小杉麻李亜


  1. 2017/08/31 08:14:34

    著者がモルモンではないので論外。 神を愛する事に理由は無い。つまり、神の御前では正統も異端も無い。 むしろ、自分達が正統だと言っている連中の方が思い上がっている。 ただ、信じたかったのだ。彼等は。それ以上でもそれ以下でもない。 よって、この本を誰かに勧めようとは思わない。 愛していれば、それで良いのだから。

    モルモン教とキリスト教はどう違うのか/アンドリュー・ジャクソン/結城絵美子


  1. 2017/07/05 09:10:56

    人としてどう考えて生きていくかという本質を文章だけでなく図で説明があったり、とても分かりやすいです。今後のバイブルになると思います。メール便でしたが梱包もきちんとされていて雑誌なので心配しましたが綺麗に届き、満足しています。次回も利用したいと思います。

    唯識に生きる/横山紘一


  1. 2017/06/21 01:43:28

    確かに新品でしたが、表紙に汚れがあり、ページも黄ばんでいました。このクオリティーならもう少し安くても良いと思いました。

    凡事徹底と静寂の時間 現代における“禅的生活”のすすめ / 大川隆法 オオカワリュウホウ 〔本〕


  1. 2017/04/29 18:28:10

    この書は研究論文ではなく、あくまで受験対策本。 文体を論文調でなく定型の文体(の繰り返し)ですべて統一すれば、わかりやすさと習熟度が高まると思う。 あと各ページで図や写真・絵のレイアウトデザインを統一すれば、さらに時代ごとの比較もしやすくなり、さらに理解しやすくなるだろう、ずっとそう思ってきた。

    詳説世界史研究 / 木下康彦 〔本〕


  1. 2017/04/03 11:55:45

    霊魂不滅とは、魂は、生まれる前にも、生きている間にも、死んでからも、永久にずっと存在するという考え方です。 では、魂は、生きている間には、人間の身体のどこにあるのでしょうか? その問いに答えてくれたのが、このご本です。 そして、この本の中では、魂をみたまと表現しています。 みたまは、生きている間には、各人のへその奥に存在し、しかも、みたまは、天(元親)の分かれで人間の根であるという、非常に大切なことを、このご本によって知ることが出来ました。 一木一草に根があるように、人間にも根があるのですね。 また、以下の2ヵ所に書かれている通り、お父さんを戴く(尊敬する)ことが、天(元親)を戴くことであるということを、教わりました。 父の「みたま」を通して先祖そして「天」に繋がる。天の分れが自分の臍(みたま)であると教えられております。…先祖への入口は父であって、ここを忘れては先祖の加勢は得られません。(←P217~8) まず、父の「みたま」を戴かないと先祖の加勢、天の加勢は戴けない順序ですから父が先祖への第一関門だと教えられております。「父のみたま」が重要なのです。(←P267)

    歓談臍は天の座である 人生は臍に刻印された業と徳がその明暗を決める/内藤勝


  1. 2017/03/18 18:47:35

    注文してから、すぐに届きました。購入してから、宗教の本だとわかりました。思っていた物でなかったので、しばらく放置していました。

    心と食物と人相と / 谷口雅春 〔本〕