1. 2020/09/05 09:16:40

    書店ではなかなか見つからず、ようやく読む事ができました。室町時代の関東の動乱は、以前から興味がありましたが、今回良い本が見つかりました。ありがとうございます。

    もうひとつの応仁の乱 享徳の乱・長享の乱 関東の戦国動乱を読む/水野大樹


  1. 2020/04/23 18:34:46

    家族に頼まれての注文でしたが、問題なかったようです。読みやすいと言ってました。

    超現代語訳戦国時代 笑って泣いてドラマチックに学ぶ/房野史典


  1. 2020/09/13 11:43:31

    返事遅れましたが、梱包も良い状態でしたし、もう廃版かと諦めていたので、とても、感激🙆‍♂️です。ありがとうございました😊

    武田遺領をめぐる動乱と秀吉の野望 天正壬午の乱から小田原合戦まで / 平山優


  1. 2017/10/13 17:51:13

    平凡社から歴史本シリーズ化してるタイトルで膨大な資料から武田氏の生き残りをかけた勝頼の素性行動が明らかになる

    武田勝頼 試される戦国大名の「器量」/丸島和洋


  1. 2020/09/22 17:40:16

    将軍義輝が存命中、信長がまだ美濃制圧前の永禄六年、美濃の土岐一族で幕府奉公衆であった石谷光政の娘を、土佐一国の統一前であった長宗我部元親が嫁にします。光政の養子になったのが光秀の有力家臣となる斎藤利三の実兄の石谷頼辰で、この縁で光政(空燃)・利三・頼辰は信長と元親の取次等で『石谷家文書』に登場します。本書は最近の光秀関連本(本能寺の変『四国説』)には必ず参考文献とされていますが、幸いなことに分かりやすい解説や興味深いコラムによって、歴史好きな一般人にもとりつきやすい内容です。中でも元々土佐には土岐石谷家と同族である『石谷家』が長宗我部に降伏後、神官として厚遇されていたということが分かったのは発見でした。また本書で冷静な戦略家であったであろう元親に対する興味も増して来ました。  司馬遼太郎は小説『夏草の賦』で元親の一代記(面白さは抜群!)をまとめていますが、生前に本書が発表されていれば少し違った感じになったでしょうか?

    石谷家文書 将軍側近のみた戦国乱世/浅利尚民/内池英樹


  1. 2020/07/01 20:22:00

    読むのがもったいないのでしばらく温めています。

    北条氏康/伊東潤


  1. 2020/12/05 13:11:43

    このシリーズは、内容も深く図表も豊富に使用されているため、眺めていても楽しいし、深く読み進めると色々な新しい知識を得ることができるので順次買い揃えたくなります。

    ここまでわかった戦国時代の天皇と公家衆たち 新装版/神田裕理


  1. 2019/01/13 17:28:37

    こういう状態の本を新品本というのではないか。ドラマYahoo!店とかいう同じ店で「図説戦国時代」という本を購入したが、こちらはひどかった。同じ店でどうしてこうも状態が違うのか。

    新品本/ビジュアル合戦雑学入門 甲冑と戦国の攻城兵器 東郷隆/共著 上田信/共著


  1. 2019/05/11 10:33:33

    ここまで掘り下げた本は初めてだったので一気に読んでしまいました。小説より面白いと思います。

    天正壬午の乱 本能寺の変と東国戦国史/平山優


  1. 2016/07/11 01:17:36

    非常にわかりやすかったです。 出羽の関ヶ原である長谷堂合戦も掲載されており、楽しめました。

    図解関ケ原合戦までの90日 勝敗はすでに決まっていた!/小和田哲男