1. 2019/01/13 17:28:28

    新品本だとの触れ込みだったので信用して待ったが、届いたものは本の背の上部がきっと何人もの手でいじられ、カバーともどもつぶれていた。下部にもつぶれがあった。あたかも書店の棚で長年にわたり多くの人が触れながら購入されずに年月が過ぎたといった風情。返本の手続きが簡単にできるシステムならとっとと返して縁を切り、ちゃんとした新品本を入手したい。中古本として格安で売るべき代物だ。ものすごく腹が立った。

    新品本/図説戦国時代 武器・防具・戦術百科 トマス・D・コンラン/著 小和田哲男/日本語版監修


  1. 2018/05/20 18:10:10

    戦国武将を分かりやすく解説。現代人の悩み相談もあり、楽しく読めました。

    超訳戦国武将図鑑/富増章成


  1. 2019/06/18 20:41:59

    小野小一郎氏は監修者であって、著者ではないのですね。著者名を明記してください。その場合、著者の生年を記してください。参考文献も出典も記されていません。信憑性にかけます。

    井伊物語 女城主井伊直虎の未来を呼ぶ生き方/小野小一郎(著者)


  1. 2018/11/19 22:14:21

    あまり知らなかった歴史について図解とともに知ることができました。

    図解観応の擾乱と南北朝動乱/水野大樹


  1. 2019/12/12 11:03:53

    いろんなところで書かれる兼続像、再度確認です。中身の表現はやや違うけど、良い内容だと思います。

    直江兼続 「義」を貫いた志高き智将 「歴史街道」セレクト/歴史街道編集部【編】


  1. 2019/10/30 21:16:27

    城巡りを始めたのですが、分かりやすい絵で現地で見ながら楽しめそうです。

    戦国の山城を極める 厳選22城|加藤理文(著)、中井均(著)


  1. 2016/02/08 13:12:14

    テレビ放送と平行して楽しんでいます。なかなか、良いです!

    眠れないほど面白い父と子と真田丸/由良弥生


  1. 2018/02/17 17:43:44

    七尾城や小丸山城など能登地方の中世城跡について築城の経緯や時代背景に、歴代城主の推移やエピソードに加え、関連古文書などからの情報による推測内容も載っている。優れているのは現場調査結果を踏まえた城の綿密な縄張り図と遺構から読み解く要塞としての機能解説もある。 上級者むきの城郭研究書。

    能登中世城郭図面集/佐伯哲也


  1. 2019/07/21 17:45:10

    イマイチわかりにくい室町時代をわかるようにしてくれる本です

    図説室町幕府 / 丸山裕之


  1. 2019/01/13 17:28:37

    こういう状態の本を新品本というのではないか。ドラマYahoo!店とかいう同じ店で「図説戦国時代」という本を購入したが、こちらはひどかった。同じ店でどうしてこうも状態が違うのか。

    新品本/ビジュアル合戦雑学入門 甲冑と戦国の攻城兵器 東郷隆/共著 上田信/共著


  1. 2019/06/03 22:45:18

    今日届きました〜。ゆっくり読んで楽しみます。

    山陰の戦国史跡を歩く 鳥取編/加賀康之/著


  1. 2017/12/11 12:08:31

    歴史ものとしては興味深い

    新品本/戦国の城を歩く 千田嘉博/著


  1. 2019/06/08 22:42:14

    いつもありがとうございます。 次回もよろしくお願いします。

    岩手の源氏史‐静御前 源為朝 源義経‐カラー版(蜂也温子・著)B5/112頁


  1. 2019/01/19 11:13:27

    妻の実家が石見です。二人で興味深く拝見させて頂いてます。 惜しむらくはもっと早くこの本と出逢いたかったです。

    石見の山城/高屋茂男


  1. 2019/05/11 10:33:33

    ここまで掘り下げた本は初めてだったので一気に読んでしまいました。小説より面白いと思います。

    天正壬午の乱 本能寺の変と東国戦国史/平山優


  1. 2018/04/22 11:42:38

    良い商品を安く購入することができて大変満足しています。またよろしくお願いいたします。

    学校では教えてくれない戦国史の授業 秀吉・家康天下統一の謎/井沢元彦


  1. 2012/06/02 23:22:34

    井伊氏の研究をゼミでしている僕にとってはこの本は手放すことができません。 今川氏と題していますが、他家の家臣団にも応用が利き、戦国期の家臣団を研究する際心強い味方になると思います。

    今川氏家臣団の研究/小和田哲男