1. 2019/04/11 13:55:56

    商品、梱包、発送など何も問題ありませんでした。ありがとうございました。

    世界史のなかの昭和史/半藤一利


  1. 2015/08/05 22:59:51

    旧海軍の艦体を港の防波堤にリサイクルした軍艦防波堤について、淡々と述べてあります。戦争についての意見はほとんど入っておらず、物その物に語らせようとしています。

    若松軍艦防波堤物語/松尾敏史/作(単行本・ムック)


  1. 2018/06/04 05:10:01

    写真で当時の様子が分かり、読みやすくて良かったです。

    ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神/水間政憲【著】


  1. 2018/09/15 15:18:31

    当時の日本軍の状況がわかる参考書籍です。

    ノモンハン秘史 新書版/辻政信


  1. 2018/09/26 19:39:22

    平成7年12月23日・第1刷、靖國神社編 靖国神社に関しては、歴代宮司か神社編の書籍を読むのが基本です、神道の宗教観を知らずに批判する事が多くて、否定派は工作員の意見と化しています、靖国に関する入門書の1つです。

    散華の心と鎮魂の誠 「大東亜戦争終戦五十年展」の記録 シリーズ・ふるさと靖国4/靖国神社(編者)


  1. 2017/12/08 02:02:32

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    近代中国は日本がつくった 日清戦争以降、日本が中国に残した莫大な遺産/黄文雄(著者)


  1. 2018/07/31 15:14:35

    初版・平成19年4月・第1刷・帯付き 米国が占領期間に洗脳する為に、先ず太平洋戦争と名称した、今だに不思議すら思って無いのは現在も続く偏向報道も一役かっている。 当時我が国は太平洋に面していない地域でも戦ってたのに可笑しな話です。 つまり我が国での名称はまさに「大東亜戦争」なのです。 何故開戦したかが明確に腑に落ちる書籍。

    米ソのアジア戦略と大東亜戦争/椛島有三【著】


  1. 2019/03/07 22:20:52

    眺めてて飽きません。個人的には「長門」、「陸奥」のファンなので詳しい内容には満足です。

    日本海軍艦艇図鑑 超ワイド&精密図解/歴史群像編集部


  1. 2019/10/10 16:54:54

    本の傷みも無く対応も早くて良かったです。

    祖父たちの零戦/神立尚紀【著】


  1. 2019/10/29 18:37:18

    しっかり梱包されてきており、良心的な発送だと思います。 内容については、まだ他の読み物に関わっており、順番が来ておりませんので読んでいません。いずれじっくり読もうと思っております。

    日本植民地探訪 新潮選書/大江志乃夫(著者)


  1. 2017/12/08 02:30:18

    黄文雄氏の、大東亜戦争肯定論、という本を読んでいる。明治維新から戦前までを読んだ所だが当時の世界情勢が近代化と植民地化と領土拡大の時代だったことを改めて感じた。日本にとってはロシアもアメリカもイギリスもドイツも清も朝鮮も脅威と不安定要因だった。当時は列強が武力と経済力で進出侵略する時代だった。日本が対抗する防衛するためには経済力だけでなく軍事力の強化と朝鮮や満州への防衛的な進出がどうしても不可欠だったと思えてくる。外国の圧力に立ち向かうには小国主義ではなく半島や大陸に進出する大国主義が不可欠だった。日本の進出は植民地支配というよりも近代化という側面の方が大きかった。朝鮮や満州を近代化し外国から防衛しようとしたという側面が大きかった。単純に侵略とは言えないと思えてくる。当時の世界情勢から言ってやむを得なかったような気がする。朝鮮や清は近代化に反対するような姿勢を見せていた。日本には反発が大きかったが外国に対抗するためにもこれに立ち向かう必要があった。これまで長谷川慶太郎氏の、歴史頭脳を持っているか、という本を読んで近現代史について詳しく知ることができたが、この本も良い本だと思った。

    黄文雄の大東亜戦争肯定論/黄文雄【著】


  1. 2015/12/15 22:45:08

    今までの戦争本と違った視点で面白いと思います。

    太平洋戦争その始まりと終焉 終戦70年/野田伊豆守