1. 2017/12/08 02:02:50

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    近代中国は日本がつくった 日清戦争以降、日本が中国に残した莫大な遺産/黄文雄(著者)


  1. 2017/11/13 20:49:44

    これこそが本当の歴史教科書! 日本に誇りや自信が欠落し、血族を蔑ろにして生きる屍となった理由を知る事が出来ました。 正直、高卒まで学ぶ事の意義を知りませんでした。 しかし、この本を読んでいくうちに学のない自分の愚かさに気付きました。 最大の罪は真実を知らない事。 この書を読んで何も感じ無いのなら欧米の策略に嵌まった可哀想な方だろう。 しかし、この書を読んで本当に次の世代に何を残したいかの真実が分かる人なら… そこから先は個人の感受性。

    世界が語る大東亜戦争と東京裁判 アジア・西欧諸国の指導者・識者たちの名言集/吉本貞昭


  1. 2015/12/15 22:45:32

    今までの戦争本と違った視点で面白いと思います。

    太平洋戦争その始まりと終焉 終戦70年/野田伊豆守


  1. 2016/09/21 11:27:14

    戦争を潜り抜けた人たちの壮絶な被爆体験が、圧倒的なリアリティーをもって語りかけてきます。 メディアや教科書で戦争を学んだ者に、戦争を体験させてくれます。 私はすでに中年ですが、若い人にこそ読んで欲しい一冊です。

    私たちの戦争 中京高女の学徒動員と熱田空襲/越智久美子


  1. 2018/09/15 15:18:31

    当時の日本軍の状況がわかる参考書籍です。

    ノモンハン秘史 新書版/辻政信


  1. 2016/09/21 11:28:54

    戦争を潜り抜けた人たちの壮絶な被爆体験が、圧倒的なリアリティーをもって語りかけてきます。 メディアや教科書で戦争を学んだ者に、戦争を体験させてくれます。 私はすでに中年ですが、若い人にこそ読んで欲しい一冊です。

    私たちの戦争 中京高女の学徒動員と熱田空襲/越智久美子


  1. 2018/09/26 20:03:48

    平成27年8月10日・第1刷・帯付き 敗戦後、勝利者側の連合国による結果が決まってたを復讐「裁判のふりを装う、軍事法廷」で民間人や軍人などBC級として刑死させられた。 GHQの占領期間中に1人の女性歌手が声を上げ運動しフリィピンにて死刑を待つ邦人全員の釈放帰国を成し遂げた実話の物語。 家族や同僚関係者などの助命嘆願はあったが、第三者が行動した数少ない話です。 今も政治家と役人や報道機関が何もしないのは、拉致問題のごとく同じ日本国家。

    死刑囚の命を救った歌 渡辺はま子「あゝモンテンルパの夜は更けて」/新井恵美子(著者)


  1. 2017/12/31 00:25:13

    傷やシミなどは目立ってなく、よかったです。

    高松宮日記(第6巻)/高松宮宣仁親王(著者)


  1. 2016/09/21 12:19:51

    戦争を潜り抜けた人たちの壮絶な被爆体験が、圧倒的なリアリティーをもって語りかけてきます。 メディアや教科書で戦争を学んだ者に、戦争を体験させてくれます。 私はすでに中年ですが、若い人にこそ読んで欲しい一冊です。

    【送料無料選択可】私たちの戦争 中京高女の学徒動員と熱田空襲/越智久美子/著


  1. 2019/06/09 23:02:41

    カラー写真が沢山載っていて良いです。保存用、資料的価値。

    写真と地図で読む!知られざる軍都 東京/文学・エッセイ・詩集(その他)


  1. 2017/12/08 02:30:38

    黄文雄氏の、大東亜戦争肯定論、という本を読んでいる。明治維新から戦前までを読んだ所だが当時の世界情勢が近代化と植民地化と領土拡大の時代だったことを改めて感じた。日本にとってはロシアもアメリカもイギリスもドイツも清も朝鮮も脅威と不安定要因だった。当時は列強が武力と経済力で進出侵略する時代だった。日本が対抗する防衛するためには経済力だけでなく軍事力の強化と朝鮮や満州への防衛的な進出がどうしても不可欠だったと思えてくる。外国の圧力に立ち向かうには小国主義ではなく半島や大陸に進出する大国主義が不可欠だった。日本の進出は植民地支配というよりも近代化という側面の方が大きかった。朝鮮や満州を近代化し外国から防衛しようとしたという側面が大きかった。単純に侵略とは言えないと思えてくる。当時の世界情勢から言ってやむを得なかったような気がする。朝鮮や清は近代化に反対するような姿勢を見せていた。日本には反発が大きかったが外国に対抗するためにもこれに立ち向かう必要があった。これまで長谷川慶太郎氏の、歴史頭脳を持っているか、という本を読んで近現代史について詳しく知ることができたが、この本も良い本だと思った。

    黄文雄の大東亜戦争肯定論/黄文雄【著】


  1. 2017/12/11 21:39:51

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    米国人弁護士が「断罪」東京裁判という茶番/ケント・ギルバート(著者),植田剛彦(その他)


  1. 2019/06/22 21:44:55

    太平洋戦争の意味と日本が無謀な戦いに挑み敗戦に進んでしまったこと、アメリカが開戦に進んでしまった理由が分かりました。日本が当時、東アジアで進めていた政策は長期的にみて間違っていなかった事が分かりました。諸悪の権現はルーズベルト大統領に有り、日本は当時戦争しない様に努力していたことが分かります。 私が小さいころ、感じていた自虐的な日本は連合国が私たちに植え付けたイメージだと確信しました。

    太平洋戦争の大嘘 藤井厳喜 (著)


  1. 2018/07/31 15:26:10

    初版・平成19年4月・第1刷・帯付き 米国が占領期間に洗脳する為に、先ず太平洋戦争と名称した、今だに不思議すら思って無いのは現在も続く偏向報道も一役かっている。 当時我が国は太平洋に面していない地域でも戦ってたのに可笑しな話です。 つまり我が国での名称はまさに「大東亜戦争」なのです。 何故開戦したかが明確に腑に落ちる書籍。

    米ソのアジア戦略と大東亜戦争/椛島有三【著】


  1. 2015/08/05 23:01:38

    旧海軍の艦体を港の防波堤にリサイクルした軍艦防波堤について、淡々と述べてあります。戦争についての意見はほとんど入っておらず、物その物に語らせようとしています。

    若松軍艦防波堤物語/松尾敏史/作(単行本・ムック)