1. 2019/10/29 18:37:18

    しっかり梱包されてきており、良心的な発送だと思います。 内容については、まだ他の読み物に関わっており、順番が来ておりませんので読んでいません。いずれじっくり読もうと思っております。

    日本植民地探訪 新潮選書/大江志乃夫(著者)


  1. 2019/10/28 16:48:10

    古いこちらを探していたので、見つかってうれしかったです!!

    六千人の命のビザ ひとりの日本人外交官がユダヤ人を救った/杉原幸子(著者)


  1. 2019/10/10 16:54:54

    本の傷みも無く対応も早くて良かったです。

    祖父たちの零戦/神立尚紀【著】


  1. 2019/08/02 01:54:36

    ロンドン海軍条約と統帥権干犯問題に関して網羅的な名著です。やや高めなので普段借りていましたが使用頻度にてらして購入しました。

    ロンドン海軍条約成立史 昭和動乱の序曲/関静雄


  1. 2019/07/02 06:59:48

    この本は1967年に木戸日記研究会が3回にわたって岩畔氏から聞き取りをしたものであり、非売品として発行された。それに補論として氏がまとめた「私が参加した日米交渉」を合わせて、『昭和陸軍謀略秘史』として刊行されたものである。「謀略の岩畔」と言われていたようで、語られる内容も豪胆である。しかし、どこまでが本当か嘘か隠しているかが分からない代物だが、記憶力が良いのか非常に具体的であり、面白いというか興味深い話もしてくれている。「戦陣訓」の最初の提案者であり素案を書き、島崎藤村などが最後に文章を直したとある。そして、そのきっかけは「南京虐殺」であり、「シンガポールの虐殺と南京の虐殺というものは、日本陸軍にとって非常に致命的な汚点でした」と述べている。また、補論の「日米交渉」は、これまで読んできた穴を大きく埋めてくれるものであった。一読の価値は大いにあると思われる。

    昭和陸軍謀略秘史/岩畔豪雄


  1. 2019/06/22 21:44:55

    太平洋戦争の意味と日本が無謀な戦いに挑み敗戦に進んでしまったこと、アメリカが開戦に進んでしまった理由が分かりました。日本が当時、東アジアで進めていた政策は長期的にみて間違っていなかった事が分かりました。諸悪の権現はルーズベルト大統領に有り、日本は当時戦争しない様に努力していたことが分かります。 私が小さいころ、感じていた自虐的な日本は連合国が私たちに植え付けたイメージだと確信しました。

    太平洋戦争の大嘘 藤井厳喜 (著)


  1. 2019/06/09 23:02:41

    カラー写真が沢山載っていて良いです。保存用、資料的価値。

    写真と地図で読む!知られざる軍都 東京/文学・エッセイ・詩集(その他)


  1. 2019/04/11 13:55:56

    商品、梱包、発送など何も問題ありませんでした。ありがとうございました。

    世界史のなかの昭和史/半藤一利


  1. 2019/03/07 22:20:52

    眺めてて飽きません。個人的には「長門」、「陸奥」のファンなので詳しい内容には満足です。

    日本海軍艦艇図鑑 超ワイド&精密図解/歴史群像編集部


  1. 2018/11/16 22:27:03

    2006年5月11日 印刷・17日発行・帯付き まぁ美品 この特筆な2人の共著で大東亜戦争について解説しており、非常に貴重な点が多く、同類他著作者の間違いが良くわかります。よって腑に落ちる内容となっています。

    大東亜戦争の謎を解く 第二次大戦の基礎知識・常識/別宮暖朗,兵頭二十八【著】


  1. 2018/11/16 00:13:59

    2015年11月6日 初版・帯付き 未だに洗脳されている日本人、その発信から反日プロパガンダを日本人が反論をほぼしないから信じている外国人、いい加減に反論する世代が出て来ないと未来永劫たかられます。

    戦争を仕掛けた中国になぜ謝らなければならないのだ! 「日中戦争」は中国が起こした 自由社ブックレット3/茂木弘道(著者)


  1. 2018/10/12 11:06:16

    2008年1月25日・第1刷初版・帯付き その当時、4年に及ぶ戦場体験をした帝国海軍士官が著作した書籍、現場での体験や双方の一次資料をしっかり分析しています。

    私観 大東亜戦争/三浦節【著】


  1. 2018/10/02 11:19:18

    平成27年7月25日 初版第1刷 日米の比較で編纂しているのが対比出来ます 但し、当時の新聞紙面の全ての解説はしていませんので少し残念。 例えば、開戦時の朝日新聞の社説を解説すれば如何に熱狂を煽っているか判り、帝国政府声明文を解説すれば開戦理由が克明に判るのに不思議です。

    日米の教科書 当時の新聞でくらべる太平洋/歴史・地理(その他)


  1. 2018/09/26 20:03:48

    平成27年8月10日・第1刷・帯付き 敗戦後、勝利者側の連合国による結果が決まってたを復讐「裁判のふりを装う、軍事法廷」で民間人や軍人などBC級として刑死させられた。 GHQの占領期間中に1人の女性歌手が声を上げ運動しフリィピンにて死刑を待つ邦人全員の釈放帰国を成し遂げた実話の物語。 家族や同僚関係者などの助命嘆願はあったが、第三者が行動した数少ない話です。 今も政治家と役人や報道機関が何もしないのは、拉致問題のごとく同じ日本国家。

    死刑囚の命を救った歌 渡辺はま子「あゝモンテンルパの夜は更けて」/新井恵美子(著者)


  1. 2018/09/26 19:39:22

    平成7年12月23日・第1刷、靖國神社編 靖国神社に関しては、歴代宮司か神社編の書籍を読むのが基本です、神道の宗教観を知らずに批判する事が多くて、否定派は工作員の意見と化しています、靖国に関する入門書の1つです。

    散華の心と鎮魂の誠 「大東亜戦争終戦五十年展」の記録 シリーズ・ふるさと靖国4/靖国神社(編者)


  1. 2018/09/17 09:11:33

    闇の歴史が理解でき非常にわかりやすく理解できました。自分たちのおやじの世代が頑張ってくれた歴史が無駄でなかったことに安どと喜びを感じます。今のマスコミが正しい評価、報道ができていないのが非常に残念です。残念です。

    ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神/水間政憲【著】


  1. 2018/09/15 15:18:31

    当時の日本軍の状況がわかる参考書籍です。

    ノモンハン秘史 新書版/辻政信


  1. 2018/07/31 15:26:10

    初版・平成19年4月・第1刷・帯付き 米国が占領期間に洗脳する為に、先ず太平洋戦争と名称した、今だに不思議すら思って無いのは現在も続く偏向報道も一役かっている。 当時我が国は太平洋に面していない地域でも戦ってたのに可笑しな話です。 つまり我が国での名称はまさに「大東亜戦争」なのです。 何故開戦したかが明確に腑に落ちる書籍。

    米ソのアジア戦略と大東亜戦争/椛島有三【著】


  1. 2018/06/04 05:11:43

    写真で当時の様子が分かり、読みやすくて良かったです。

    ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神/水間政憲【著】


  1. 2018/05/15 17:43:40

    1997年7月・初版第1刷版・帯無し・経年のわりに大変美品。 副題に記載の通り、西洋人女性が何度も、神風特攻隊 指揮官第1号の関大尉の夢を観て、日本初訪問や取材など執筆開始したその記録書籍。 長年探していたがやっと手に入った、同じく帝国海軍で戦死した祖父と叔父の命月に。

    関大尉を知っていますか 青い目の女性が見た日本人と神風特攻/ジャネット妙禅デルポート(著者),服部省吾(訳者)


  1. 2018/05/09 11:23:42

    写真加工装幀カバーの書籍 美品だか、自由価格本と記載されているシールが貼ってあり、個人差はあると思うが剥がすとシール糊跡が残るので処理するのに手間を要する。 再販制度等、書籍でも貼り付けの決まりがあるならその旨記載が有れば良いのにと思う。 2010年11月初版版 帯無し。美品

    真珠湾奇襲攻撃70年目の真実 市來 俊男 新人物往来社 A178


  1. 2017/12/31 00:25:13

    傷やシミなどは目立ってなく、よかったです。

    高松宮日記(第6巻)/高松宮宣仁親王(著者)


  1. 2017/12/11 21:39:51

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    米国人弁護士が「断罪」東京裁判という茶番/ケント・ギルバート(著者),植田剛彦(その他)


  1. 2017/12/08 02:45:26

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    今こそ中国人に突きつける日中戦争 真実の歴史/黄文雄(著者)


  1. 2017/12/08 02:30:38

    黄文雄氏の、大東亜戦争肯定論、という本を読んでいる。明治維新から戦前までを読んだ所だが当時の世界情勢が近代化と植民地化と領土拡大の時代だったことを改めて感じた。日本にとってはロシアもアメリカもイギリスもドイツも清も朝鮮も脅威と不安定要因だった。当時は列強が武力と経済力で進出侵略する時代だった。日本が対抗する防衛するためには経済力だけでなく軍事力の強化と朝鮮や満州への防衛的な進出がどうしても不可欠だったと思えてくる。外国の圧力に立ち向かうには小国主義ではなく半島や大陸に進出する大国主義が不可欠だった。日本の進出は植民地支配というよりも近代化という側面の方が大きかった。朝鮮や満州を近代化し外国から防衛しようとしたという側面が大きかった。単純に侵略とは言えないと思えてくる。当時の世界情勢から言ってやむを得なかったような気がする。朝鮮や清は近代化に反対するような姿勢を見せていた。日本には反発が大きかったが外国に対抗するためにもこれに立ち向かう必要があった。これまで長谷川慶太郎氏の、歴史頭脳を持っているか、という本を読んで近現代史について詳しく知ることができたが、この本も良い本だと思った。

    黄文雄の大東亜戦争肯定論/黄文雄【著】


  1. 2017/12/08 02:02:50

    古本ですが程度は良かったです。内容も良かったです。

    近代中国は日本がつくった 日清戦争以降、日本が中国に残した莫大な遺産/黄文雄(著者)


  1. 2017/11/13 20:49:44

    これこそが本当の歴史教科書! 日本に誇りや自信が欠落し、血族を蔑ろにして生きる屍となった理由を知る事が出来ました。 正直、高卒まで学ぶ事の意義を知りませんでした。 しかし、この本を読んでいくうちに学のない自分の愚かさに気付きました。 最大の罪は真実を知らない事。 この書を読んで何も感じ無いのなら欧米の策略に嵌まった可哀想な方だろう。 しかし、この書を読んで本当に次の世代に何を残したいかの真実が分かる人なら… そこから先は個人の感受性。

    世界が語る大東亜戦争と東京裁判 アジア・西欧諸国の指導者・識者たちの名言集/吉本貞昭


  1. 2017/10/18 18:24:43

    「編成調書」、「行動調書」がそのまま転載されているのかと思いましたが、郡氏の手により読みやすく、また、解説を加えて、編集されたものでした。同氏の「大空のサムライ研究読本」のような雰囲気です。(ご本人もそのようにまえがきされているようです。)

    台南空戦闘日誌 最強零戦隊330日の全戦歴/郡義武