1. 2018/12/15 20:45:38

    今、大東亜戦争経験者の大半が鬼籍に入ろうとしている。直接お話を伺う本当に最後の機会である。同様に戦争当時の遺跡もどんどん風化されており、直接関わった方も高齢となられている。これらの景観や話を体感する機会は失われようとしている。

    日本の島 産業・戦争遺産/斎藤潤


  1. 2019/08/06 07:02:59

    小和田さんの生い立ちが良くわかりました。

    戦国史を歩んだ道/小和田哲男


  1. 2017/10/31 13:46:58

    城の本は多々あれど山城にクローズアップした物はあまりなく、楽しく読めました。 また、プロだけではなく素人のインスタグラマーさんやブロガーさんのコメントや写真に親近感を覚えました。 自分もインスタをやっていますので次回このような企画があれば載せていただけるよう頑張ろうと思いました。

    クルマで行く山城さんぽ100 絶対インスタにアップしたい「絶対見たい名城」30選|絶景&過酷山城情報


  1. 2019/01/17 13:27:35

    関東のまだ訪ねたことのない城も多数取り上げられてました。今後の城巡りの参考になります。是非、続編で関東、甲信以外も書いて欲しいと思います。

    歴史作家の城めぐり 戦国の覇権を競った武将たちの夢のあと / 伊東潤 / 西股総生


  1. 2018/08/27 11:59:36

    なじみのない地名や系譜が多く途中分かりづらい部分もあったが、細かいことは気にせず読み進むと、戦乱の世に生きる鶴田賢(まさる)が幼少頃から龍造寺・有馬・大友などの錚々たる武将の謀略、裏切りに翻弄されつつも、葛藤の中生きる希望を見出そうとする心の動きがリアルに再現されていた。取り巻く登場人物の会話にも臨場感があり読みごたえがあった。思い通りにいかないもどかしさ、悲しみは今の時代にも通ずるものがある。巻末の系図をコピーし手元においておくと便利。

    残照の波濤 松浦党風雲録/牛尾日秀


  1. 2019/07/28 05:42:47

    念仏に関わっているが、口伝えで聞いている事が確認出来て良かった。遠州大念仏保存会も来年90周年を迎えます。記念としても良い本だと思います。

    岡目八目歴史探訪 徳川家康と遠州大念仏 / 久米政勝


  1. 2018/04/19 22:37:20

    テレビや新聞に年号が出て来ると、本書を開いて確認しています。

    元号 全247総覧/山本博文


  1. 2019/06/07 16:59:13

    幅広くコンパクトにまとめられ、史料価値の高いものだと思います。また頭に入ってきやすく、好感の持てる文章でした。

    近代日本学校制服図録/難波知子


  1. 2019/08/10 11:17:14

    房総地方の国人領主、里見氏の保有城郭から室町時代の末期の足利幕府な分家公方&関東管領と後北条氏の戦いに関わった城郭を紹介している。縄張り図の記載ある城跡も多く実際に探訪する際に役立つ。退職後には千葉県の中世城郭をゆっくり探訪したい。

    房総里見氏の城郭と合戦/小高春雄


  1. 2018/09/09 06:36:30

    僕は、一人旅好きな女顔の美男性ですけど、東京は、2004年6月に行きました。 名古屋出身の山口在住ですので新幹線で行きました。秋葉原、あめ横、渋谷、新宿、新橋、上野、浅草に行きましたね。楽しかったですね。 後、大阪のUSJに3回、名古屋に2回帰り、博多に10回、広島5回、千葉県、能登半島、伊勢、松山、山陰、鹿児島、佐賀、沖縄に各1回行きましたね。新幹線と自家用車でいきました。 2004年の大晦日は船の上でむかいました。沖縄からの帰りですね。

    観光コースでない東京 『江戸』と『明治』と『戦争』と/轡田隆史/福井理文


  1. 2019/02/18 19:53:18

    すぐに届きました。ありがとうございました。 またよろしくお願いします。

    邪馬台国は存在しなかった / 田中英道


  1. 2018/09/23 20:33:00

    100名城だけじゃ物足りなかった人には朗報です。どんどん城めぐりをしましょう。

    新品本/続日本100名城公式ガイドブック 日本の文化遺産「城」を歩こう 日本城郭協会/監修


  1. 2018/06/08 18:28:23

    マック本なので、期待していませんでしたが、内容的には、満足です。

    日本列島5億年史 地形・地質でわかる!! 日本列島はどのように形成されたのか/高木秀雄


  1. 2017/07/31 12:58:20

    本の装丁は派手過ぎず、地味過ぎず本の内容に見合った装丁になっていると思います。文章も簡潔で読みやすいです。私が地蔵盆という言葉を耳にしたのは京都の大学に入学したその年のお盆のことで、当時の学生下宿の大家さんが下宿を訪れていて午後3時前に町内の子どもたちにおやつを配りにいかなあかんという言葉に興味を持ちました。そして大家さんはおやつを配りにそそくさと下宿を後にしました。この時京都にはお盆にお地蔵さんを囲んでお参りする行事があることに気付きました。それからもう30年以上が経過し京都市内から宇治市内へ引っ越ししましたが、京都市内と同じように地蔵盆が行われていることに驚きました。そしてこの本が刊行されたことを知り、地蔵盆について詳しく知りたいと思ったのが今回この本の購入のきっかけとなっています。

    京都地蔵盆の歴史/村上紀夫


  1. 2016/01/23 22:14:49

    有峰の記憶/前田英雄


  1. 2019/11/06 21:30:48

    日本人なら知っておいた方が良い内容で読むべき書籍です。

    日本の誕生 皇室と日本人のルーツ / 長浜浩明


  1. 2018/03/18 21:58:41

    歴史REAL 〔vol.37〕


  1. 2018/08/07 22:41:56

    古事記・日本書紀ではおとぎ話としか思えなかったお話が本当は違う話しだったんだ、マハーバーラタに匹敵する日本の叙事詩だったのだと感動しました。

    はじめてのホツマツタヱ 地の巻/今村聰夫


  1. 2019/12/10 17:24:27

    現存すればこんな情景が見えるのかと、今まで行った場所を改めて想像して見ています。実にリアルに表現してあると思いました。

    復元CG日本の城 / 三浦正幸