1. 2019/01/24 15:22:32

    掲載されている楽器数の多さ、各楽器の奏法はかなり勉強になります。 各奏法に対する記譜法に関してもう少し詳しく書いていただけると良いかなと思いました。 しかし、この価格でこの手頃なサイズは辞書感覚で非常に良いと思います。

    ヤマハ エッセンシャル・ディクショナリー 楽器の音域・音質・奏法


  1. 2018/02/11 13:06:50

    久ブルにベースマガジンを読んでみたいと思い、なかなかおもしろかった

    ベース・マガジン 2018年1月号 リットーミュージック


  1. 2019/06/21 22:44:15

    私はこの本の次に出た1984年の歌謡曲から読み始めましたが1984年の歌謡曲は薬師丸ひろ子のWOMAN~Wの悲劇~に 15ページを割くなど偏りがありましたが(他の曲は3ページくらい)この本はそういう偏りがありません。しかも1984年の歌謡曲に 比べたら指摘が緩い感じがしました。言い換えれば1979年の曲の方が1984年の曲より出来が良いという事でしょうか

    1979年の歌謡曲 / スージー鈴木


  1. 2021/01/30 19:16:37

    日本を代表するリコーダー奏者である吉澤実さんの人生を通して、リコーダーがいかにして日本の音楽会に普及していったかが詳細に描かれています。現在のリコーダー界の第一線で活躍する人たちと、吉澤さんとの意外な接点がわかって、とても興味深く読みました。

    「笛よ!歌え! 〜吉澤実とリコーダーの世界〜」


  1. 2020/09/24 10:22:20

    素早い対応で丁寧な梱包。ありがとうございました。また機会があればよろしくお願いします。

    愛器を語る 第3巻 現代ギター社


  1. 2021/03/01 11:36:18

    期待通りの内容で読みごたえもあり満足しています。これからも特集を組まれれば購入すると思いますので、楽しみにしています。

    YOUNG GUITAR 2019年11月号 シンコーミュージック


  1. 2019/08/03 22:45:44

    何度も読みました。時代ごとに証言者がいて、フレディのその時代の様子がわかります。その上で曲を聞き和訳を見ると 本当に心が震えます。フレディの音楽家としての、とび抜けた才能や破天荒な私生活とスターがゆえの孤独を炙り出した 読み応えある一冊です。

    書籍 フレディ・マーキュリー 〜孤独な道化〜


  1. 2020/12/09 09:23:24

    エルトン・ジョンファンなら必読でしょう。それと私はサッカーファンなので、謎だったワトフォードとの関係も判明しました。訳がわかりやすいし、読み応えもあり、久々に買って良かった本でした。

    ME エルトン・ジョン自伝 エルトン・ジョン/著 川村まゆみ/訳


  1. 2018/01/16 12:23:02

    中古と記載されてましたが 折り目も汚れもなく とても綺麗でした。

    命の応援歌。 /若旦那


  1. 2021/01/17 21:55:32

    サイコーです。チャートを眺めているだけで、タイムスリップします。 ただし、ダウンロード時代のエピソードは残念。爆発的な上昇や降下した曲も、レコードとCDを対象とした結果が見たかった。ダウンロードなら、あっという間に変動するだろうから。 次は、特定年の毎週のチャートを全て見たいなぁ。

    ビルボード年間チャート60年の記録 1955-2014 / 佐藤直人


  1. 2017/10/12 11:42:09

    大変お得な値段で満足しております。機会がありましたらまた使いたいと思います。

    グラウト/パリスカ新西洋音楽史 下/ドナルド・ジェイ・グラウト/クロードV.パリスカ/戸口幸策


  1. 2018/04/19 00:28:59

    まんがになっているので、わかりやすいです。子供達も喜んてよんでいます。

    バッハ/岸田恋


  1. 2017/04/21 19:30:37

    松潤が最高😃⤴⤴インタビューの記事も凄く良かったです

    月刊ソングス 2017年5月号 Vol.173 ドレミ楽譜出版社


  1. 2018/04/20 13:29:23

    欲しいと思ってた物が中々見つからなかったので、検索で見つかった瞬間即買いでした!

    ヴォイス理論30/301 /西尾芳彦


  1. 2020/05/12 01:14:43

    作詞や作曲のハウツー本はかなり昔からいろいろとありました。ただ最近は一般的なハウツーではなく特定の作家の個性を紐解く内容の書籍が増えて来たように思います。サウンドエンジニアリングに関してはかなり昔に吉野金次氏が出された本を除くとサウンド&レコーディングマガジンくらいしか参考書籍がありませんでしたが、本書や内沼映二氏の書籍が出版されると言うのは単なる昭和懐古趣味やとにかくいま記録に残しておかないと消えてしまうと言うような事情以上のものがあるのだろうなと思います。ネット動画から最初はボーカロイドをきっかけとして作詞作曲家が生まれ、次いで「歌ってみた」からシンガーが生まれ、そして実は彼らの作品を支えるようなマスタリングを極めんとする若い人が世の中に増えているのだと実感されます。勿論本書は、昭和歌謡曲のリアルタイマーの方々が読んでも楽しめるような裏話満載ではありますが、楽曲を制作して行く考え方を垣間見る事が出来ると言う意味ではクリエーターを目指す方々にとっても貴重な一冊であると言えるでしょう。

    音職人・行方洋一の仕事 伝説のエンジニアが語る日本ポップス録音史/行方洋一


  1. 2018/07/13 09:21:52

    巷の興味本位の書籍とは異なり、多数の古書、文献を基として、熟慮され作成された上の文章であり、説得力があります。 音楽家の生活などを知ることにより、普段、耳にしているクラッシック音楽がとても深い味わいになりました。 著者に感謝しております。

    音楽史ほんとうの話/西原稔


  1. 2019/02/23 14:11:09

    イラスト入りで子供がとても興味深くよんでいます。

    学研 エジソン


  1. 2020/10/29 18:51:56

    迅速・丁寧なご対応ありがとうございます。またの機会にも是非とも宜しくお願いします。

    ヤマハ 子ども ポケット音楽事典 作曲家


  1. 2017/05/01 21:05:31

    「ゆず」関連のものを検索していてめぐりあいました。 古本なので、痛みがあるものと覚悟して購入しましたが、初版で折り目のないもので、内容もデビュー当時の生々しいものだったので、貴重な情報でした。

    ゆずの世界 /大島啓夫