1. 2018/04/19 22:52:21

    デビュー作だけあって、正直伏線への場面転換がぎこちなく読み進めづらい。期待していただけに残念。

    パズル・パレス(上) 角川文庫/ダンブラウン【著】,越前敏弥,熊谷千寿【訳】


  1. 2019/07/22 21:57:41

    まだ、読めていませんが、これからが楽しみにしています!

    復讐の血 実業之日本社文庫/相場英雄(著者)


  1. 2021/02/22 15:21:21

    タイトルに惹かれて購入しましたが 私の好みの小説ではなかったのが残念でした

    西城秀樹のおかげです/森奈津子


  1. 2013/09/20 17:16:04

    タイトルに惹かれて買ったけど、その割に失敗じゃなかったと思いたい。読み易いし、ぐいぐいいけて一晩で読めた。それにしてもこの作者、推理小説を何だと思っているのか、疑問は残る。謎を解明してラストに向かうくだりは確かにそれだが、日本が分断されるわ秘密警察は存在するわで、一体どんだけすごい未知の設定が出てくるのか。想像するに、タイトルのギミックを生かそうと思っているうちに、こんなに現実と離れてしまったのかな。まあでも、読んでる間は時間も忘れたし、それなりには面白かったからよしとしとこうか。

    【送料無料選択可】論理爆弾/有栖川有栖/著(単行本・ムック)


  1. 2017/10/31 09:37:05

    特に感想はありませんが、楽しいとは思います。特に感想はありませんが、楽しいとは思います。特に感想はありませんが、楽しいとは思います。

    ご依頼は真昼のバーへ Barホロウの事件帳 角川文庫/加藤実秋【著】


  1. 2018/04/25 19:13:15

    このシリーズ、惰性で読み続けてます。 時々、強引な展開になりますが愛嬌ということで。

    死体農場 講談社文庫/パトリシア・コーンウェル(著者),相原真理子(著者)


  1. 2020/11/01 07:58:50

    ただの真賀田四季の生い立ちみたいな話。 シリーズを読んでいないと何の話かまったく分からないと思う。後からこういった構想が思いついたのか、シリーズも話が前後するし時系列が理解しにくい。

    四季 春/森博嗣


  1. 2021/08/29 06:42:43

    それ程怖くなかった。岩井さんはお顔に迫力があるので動画でお話しされている方が100倍怖いです。

    ぼっけえ、きょうてえ/岩井志麻子


  1. 2021/03/20 19:00:19

    麻耶先生の本を集めてます。この話はあんまり、、、全体的にそーゆう事でこのタイトルなんだなってなるほどなと思いました

    友達以上探偵未満/麻耶雄嵩(著者)


  1. 2021/08/28 07:00:40

    翻訳した小説のため、頭に展開がうまく入って来ない。日本人と外国人との感覚の違いかも知れません。一気に読むことをオススメします。

    ヤキトリ(1) 銭五厘の軌道降下 ハヤカワ文庫JA/カルロ・ゼン(著者),so−bin


  1. 2018/11/10 17:07:19

    スムーズに購入できました。問題ありませんでした。

    刑事のまなざし 講談社文庫/薬丸岳【著】