1. 2021/02/08 09:21:06

    注文からすぐにキレイな状態で届きました。内容はこれからですが、カラー図解も多くわかりやすそうです。 わたしの確認不足ですが、A4くらいのものが届くと思っていたのでコンパクトサイズに少し驚きました。 持ち運びやすくていいですね。

    日曜はクーポン有/ カラー図解新しい人体の教科書 下/山科正平


  1. 2019/01/12 20:18:03

    素早くご対応いただき、とても満足です。ありがとうございました。

    公卿会議 論戦する宮廷貴族たち / 美川圭


  1. 2021/01/06 13:18:16

    中野剛士先生の本は非常にわかりやすく、要点が絞られていて頭に叩き込みやすい。 富国と強兵や奇跡の経済の本でも学校やテレビでは教わることのない経済観が学べます。 そしてこの本はそこに歴史を加えた本です。如何に人類は貨幣観の間違いを正す戦いに負けてきたのかがわかります。 この本を読み終えた頃には先人の偉大すぎる偉大さと、現在の絶望感に苛まされます。

    日本経済学新論 渋沢栄一から下村治まで/中野剛志


  1. 2021/03/27 01:18:02

    すぐに届き、梱包もとても丁寧でした。 商品は商品説明にあった通りと感じます。それ以上でもそれ以下でもないといった印象。お値段も安く、満足な買い物でした。

    創造の方法学 / 高根 正昭


  1. 2017/04/23 00:00:40

    書店でなかなか見つからない商品でしたが、手に入り本当に良かったです。ありがとうございました。

    論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意/平林純


  1. 2019/03/30 11:28:36

    綿密な文献考証は徒然草を再読する時に内容の理解に深化をもたらします。

    兼好法師 徒然草に記されなかった真実 / 小川剛生


  1. 2021/08/29 02:56:03

    とてもきれいな商品がお安く購入でき、また早く届いてとても助かりました。大変ありがたかったです。ありがとうございました。

    ペスト大流行−ヨーロッパ中世の崩壊−/村上陽一郎


  1. 2019/10/15 07:48:07

    筆者の講演を聴いて興味を持ち購入しました。日本人の島国的、単一民族的な考え方に対して、違う角度から考えを述べていて面白いです。

    「普通がいい」という病 / 泉谷閑示


  1. 2016/03/12 22:29:04

    思っていた以上にボリュームがありました。 最初のとっかかりとして最適な読み物だと思います。

    図解・ベイズ統計「超」入門 あいまいなデータから未来を予測する技術/涌井貞美


  1. 2017/03/30 11:21:15

    ラジオの事よりも電波のしくみの方が知りたくて購入しました。専門書よりわかりやすかったです。

    手作りラジオ工作入門 聴こえたときの感動がよみがえる/西田和明


  1. 2020/08/28 08:54:28

    共感できる内容と分かりやすい表現で読んでて疲れませんでした。

    還暦からの底力―歴史・人・旅に学ぶ生き方 電子書籍版 / 出口治明


  1. 2021/06/06 23:33:15

    小学生時代だった1960年代のイギリスを詳しく知りたいと思い購入しました。経済的には往年の輝きが失せつつあったが、やはりイギリスはすごい事がわかった。

    日曜はクーポン有/ イギリス1960年代 ビートルズからサッチャーへ/小関隆


  1. 2019/11/27 10:47:50

    この頃は安易に終活やエンディングノートに簡単な選択で書き込むようにもなっていますが、もっと慎重に考えるべきだと考えさせられました。

    安楽死・尊厳死の現在 最終段階の医療と自己決定 / 松田純


  1. 2017/04/14 21:52:58

    難民問題は国際的な問題であり、多数の国家と各種NPO、国連機関などが関わっている。しかし、彼らがいつも難民にとって最適な手段を講じているとは限らない。むしろ難民にとって死の危機に直面させられるような決断を下す時もある。UNHCRなどの国連機関は中立的であり、難民問題解決に向けて常に最適な判断を下している。そのように思っている皆様にこそ本書をおすすめしたい。 難民問題に関わる、難民受入国、難民出身国、拠出国(ドナー)、UNHCR、各NPOの中で政治・経済・軍事的な関係が生じ、各アクターが中立的に機能していないことが多い。このような事情は一般の人々にこのような事情が知れ渡ることはあまりない。本書は元UNHCR職員である筆者が実体験を交えながら各アクターの働きを客観的に分析している。各アクターは難民支援を建前として、実は国益のためであることが多い。本書はこのような現状を詳しく解説している。 ルワンダ政治に関わる各アクターの関係など理解に時間がかかる部分もあるかもしれないが、難民問題の本質を知るうえで欠かせない情報が綴られている。難民問題に関心を持った皆様にはぜひ読んでいただきたい一冊。

    あやつられる難民 政府、国連、NGOのはざまで/米川正子


  1. 2018/10/14 07:23:36

    保守政界の裏面史としても、また、ミステリーにも通じる、知的エンターテイメントとしても楽しめます。

    新品本/「右翼」の戦後史 安田浩一/著


  1. 2021/05/18 13:00:50

    ふつうによかったです。 欲しい人は買えばいいと思います。

    新しい労働社会/浜口桂一郎