1. 2020/02/07 17:01:24

    空襲を学ぶのに良書です。わかりやすい一冊です。

    米軍が記録した日本空襲 新装版/平塚柾緒


  1. 2021/03/11 11:48:05

    一揆や暴動、虐殺といった「民衆暴力」が、「公認」された暴力装置である国家との関係性の中で、論じられている。目から鱗が落ちる良書。

    民衆暴力/藤野裕子


  1. 2019/05/17 23:00:25

    懐かしい昔の風景が沢山。子供時代に見た風景がよみがえります。60歳以上の人には特におすすめです。

    秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本/J・ウォーリー・ヒギ


  1. 2021/05/04 07:29:37

    前から気になっていて図書でした。早速読んでみましたが、内容がコンパクトにまとめられていて、とても読みやすかったです。

    軍歴証明の見方・読み方・とり方/栗須章充


  1. 2019/05/09 12:56:21

    資料価値が高く、それでいて読みやすい本でした。 多少値段が高くなっても、写真を豊富に貼付(できましたら、各説明に合わせて貼付)していただけると、より分かりやすくなるのでは、と思いました。

    帝国日本の大礼服/刑部芳則


  1. 2019/09/16 05:27:41

    なかなか興味ある内容で、じっくり読ませていただきました。

    昭和の怪物七つの謎/保阪正康


  1. 2020/02/11 14:59:52

    これは著者の集大成ともいえる本で、内容的にも充実しており、お勧めです。

    昭和天皇の戦後日本 <憲法・安保体制>にいたる道/豊下楢彦(著者)


  1. 2020/01/01 10:50:21

    ネットではすでに中古しかありませんでした。こちらでお願いして正解でした。新品同様のきれいさで、新品を欲しいと言って探していた夫も大変満足していました。ありがとうございました!

    昭和時代 三十年代/読売新聞昭和時代プロジェクト【著】


  1. 2021/01/08 08:34:22

    母が嬉しそうに読んでいました。読んだ感想や得た知識を私に話して来ます。

    戊辰戦争全史 下 / 菊地明 / 伊東成郎


  1. 2018/11/20 20:05:54

    出版が医師ということで西郷隆盛を診る観点が面白い。西郷隆盛を知るうえで、面白い見方が出来ました。平成~新元号へ変わる時期に、明治を再認識できると思います。

    明治維新に殺された男 桐野利秋が見た西郷隆盛の正体/西村正


  1. 2021/04/19 09:57:26

    「黄金よりも価値がありもす! ケシを研究したもんせ」 “草"=諜報スパイに課せられた陸軍最高首脳の極秘指令 十八歳で初対面の陸軍中将・上原勇作から「草を命ずる」と言われ、それを引き受けたときに吉薗周蔵の一生は定まった。周蔵はその日から永年にわたり、自筆の手記を認めてきた。そこには、上原付の陸軍特務として活動した周蔵の目を通して、大正・昭和の日本国家の動きが裏側からとらえられており、その内容には今日の歴史常識を大きく覆すものがある。平和国家となった戦後日本の常識では理解しがたいことが、その時期には日常行われていた。東京裁判史観とそれに基づく社会教育の結果、当時の世界状況と日本を取り巻く欧米列強・アジア諸国の実情から目を逸らされた戦後人は、その時代の祖国と父祖の実績をいたずらに悪意をもって見ようとしてきたが、我々の父祖は痴呆でもなく狂気でもなかった。ただ生を享けたこの国と、ここに住む家族を外国の奴隷にせぬために、あらゆる努力をしてきたのだ。それを実証するのが「吉薗周蔵手記」である。

    國體アヘンの正体/落合莞爾


  1. 2021/03/14 11:35:23

    家の者に頼まれて購入しました。まさか出版されてるとは知らなかったらしく手元に届いたら大変喜んでいました。ただ、抜けている時期もあり、資料が見つからなかったんだろうと申してました。毎日少しずつ読むのを楽しんでる様子です。

    小金井良精日記 大正篇・昭和篇 2巻セット/小金井良精


  1. 2020/06/09 21:19:33

    表紙のデザインが重さや暗さではなく、一シーンを切り取ったようでよい

    東京の戦争/吉村昭


  1. 2021/02/17 19:45:02

    丁寧な梱包で無事届きました。早く手元に届きました。受け取りが遅れたのは地震のためで注文者の都合です。片付けを済ませ早く読みたいです。機会があればまた利用したいショップです。

    昭和史 戦後篇(1945ー1989)/半藤一利


  1. 2021/03/12 14:05:20

    昔から欲しい本でした。今回は半額クーポンで購入しました。本の内容は、同じ話ばかりでバカバカしいけど、著者の責任では有りません。満州国の関東軍は50万人、多数の慰安婦と慰安所が有り、軍人は毎日酒飲んで慰安所に泊まる生活でした。○○は謝るけど事実を認めません。謝罪と反省が分離するのは本音と建て前、裏と表、信用できないタイプでしょうね。いわゆる嘘つき。

    「陣中日誌」に書かれた慰安所と毒ガス 電子書籍版 / 著:高崎隆治


  1. 2020/04/17 19:28:39

    迅速な発送、ていねいな梱包、商品状態もとても良く、たいへん満足しております。どうもありがとうございました。皆様にお勧めの出品者様です。また。機会がありましたら、よろしくお願いいたします。

    只、意志あらば/後藤守彦