1. 2019/11/20 15:36:31

    注文の翌日には届いてきました。素早い対応に感謝です。

    日本会議の正体/青木理


  1. 2019/05/18 13:42:09

    配送も早く、梱包もしっかりしてあり、大変綺麗な美品でした。

    テレビは原発事故をどう伝えたのか/伊藤守(1954〜)


  1. 2019/04/04 16:11:54

    対応非常に良いです! また機会がありましたら宜しくお願いします!

    イルカ漁は残酷か / 伴野準一


  1. 2019/03/25 14:52:06

    高校の同級生が著者です。身内目線かも知れませんが非常に面白いです。一気に最後まで読みました。

    日航機123便墜落最後の証言 / 堀越豊裕


  1. 2018/12/31 20:44:41

    これから娘が使い始めるので、何ともコメント出来ません、ゴメンなさい。

    ぎりぎり合格への論文マニュアル / 山内志朗


  1. 2018/12/04 10:12:24

    中々本屋で見つからなかったので、こちらに頼んで正解だった。

    魚で始まる世界史 ニシンとタラとヨーロッパ/越智敏之


  1. 2018/09/05 15:54:46

    日本、アメリカの関係者への取材により、陰謀説、撃墜説はあり得ないと。同感。

    日航機123便墜落最後の証言/堀越豊裕


  1. 2018/05/13 09:45:33

    今まで全く知らなかった南の島の出来事が現実のものになってきました。以前グアム島に行ったとき、現地のガイドさんから、(昔、背高いの大きなチャモロの人が大量に殺されみんな小さくなった」と聞きました。スペインの統治時代に虐殺されたのですね。スペインや白人の植民地支配は酷いですね。

    忘れられた島々 「南洋群島」の現代史/井上亮


  1. 2018/04/23 12:46:42

    個人として遺品整理をする場合としても、、遺品整理等を生業とする側としても読める本でした。これからの人生の役に立つ本だと思います。

    遺品整理士という仕事/木村榮治


  1. 2018/04/22 14:53:25

    同じようなタイプの本はいろいろありますが、新書ですので持ち運びにも便利なところがアドバンテージかと思います。

    東京凸凹地形散歩 カラー版/今尾恵介


  1. 2018/04/19 22:04:47

    商品に問題なし。梱包も同じくです。あとは内容次第ですが、個人的な趣味なので文句なしです。

    江戸川柳おもしろ偉人伝一〇〇/小栗清吾


  1. 2017/10/12 16:21:17

    東日本大震災と原発事故から6年以上経過した今、冷静に当時を振り返る事が必要と思い購入に至りました。

    福島原発の真実/佐藤栄佐久


  1. 2017/06/29 19:28:15

    評価が遅くなり申し訳ありませんでした。 安心してお取引が出来ました。 また機会が有ればよろしくお願いいたします。

    戦争する国にしないための中立国入門/礒村英司


  1. 2016/11/06 10:39:14

    「グローバリズムが世界を滅ぼす」から。政府の財政を一家に例えれば、米ドルは屋外の仕事で得る給与です。日本円は、米ドル貯金額に合わせて家族間のみで使用する商品券のようなものです。家族間に莫大な借金があっても、他人が見ればこの家は貯蓄過多です。初めてタブー視されていた小泉・安倍政権について短文明確に総括しています。政権延命と特権階級創設するための構造改革でした。政策の失敗は、市場原理や民間人によるもので政府公務員の責任ではない。既得権益打破といって将来の特権階級者を絞る。戦前の公務員貴族を復活させたいのです。政府が公務員の面倒しか見なくなって以後、景気悪化、貧困者や予備軍の増大、大災害事故の連発、です。市場原理では、組織は否定され個人に全権委託します。個人間で出来ることは限られ、月日が経つほど国家や組織レベルが低下していくのものです。市場原理導入の究極は、公務員を除く国民の生活を弥生時代に戻すことです。これからは、大きな政府を目指すしかありません。その目的は、海洋資源開発と人口島の建設です。半永久的に目的を達成できない仕事で、他国に迷惑をかけず侵略もできません。これが日本国の未来形です。

    47都道府県別日本の地方財閥/菊地浩之


  1. 2016/09/23 16:39:21

    出雲系の神社が埼玉県にはたくさんある。 おそらく大和が国家を建設する以前、出雲族が各地に進出して、指導的な立場にあったと考えていたので、この本を読み進めているうちに、私の考えていることと同じような結論になるのではないかと、大いに共感を覚えた。

    伊勢と出雲 韓神と鉄/岡谷公二