1. 2018/01/22 21:19:56

    在来線で唯一、最高160km/hのスピードを誇る京成電鉄スカイライナー。 成田空港への最速の運び手として山本寛斎氏が「風」と「凛」をコンセプトにデザインし、伝統の形式・AE形を受け継ぐ二代目の車両だ。 今作は高性能4Kカメラとハイレゾ5.1chサラウンドの高画質・高音質で成田空港から京成上野の往復を収録。 映像特典には、日本一短い鉄道である芝山鉄道線の前面展望を往復収録。

    AE形 京成スカイライナー 4K撮影 成田空港~京成上野 往復


  1. 2018/01/22 21:18:30

    関西国際空港の開港とともにデビューした南海50000系『ラピート』。 その独特のデザインはファンならずとも人気だ。難波から関西空港まで南海本線・南海空港線を経由してアクセスする。 りんくうタウンから関西空港までを結ぶ関空連絡橋からの眺めも見どころのひとつだ。  支線では高師浜線を紹介。短いが高架区間が多いのが特徴。加えて、2017年1月に登場した泉北高速鉄道12000系も登場。 車体が金色に輝く特急泉北ライナーで和泉中央へ、難波への折り返しは準急の7020系に乗車する。これらの路線、すべての区間を4Kカメラで収録。高画質で沿線の風景を堪能できる。 映像特典は光明池車庫で『泉北高速鉄道12000系』の形式紹介。

    南海電鉄 特急ラピート・高師浜線/泉北高速鉄道 特急泉北ライナー・準急 4K撮影


  1. 2018/01/22 21:15:39

    臨時を名乗りながら新潟~糸魚川間を毎日運転した臨時快速8621M・8622M。485系が充当される列車としてファンの間では有名だった。 編成は6両編成を組む485系3000番台で、新潟車両センターに所属するR26編成あるいはR28編成が充てられた。 かつては特急『北越』『いなほ』などとして運用されていた車両でもある。 また、編成にはグリーン席を持つクロハ481形が連結されており、この運用は他ではなかなか見られない異彩を放つものだった。  ジョイフルトレイン改造車以外の一般車では485系最後ともいえるこの列車で前面展望を楽しむ。一時代を築いた列車の最後の冬に向かって走る姿を記録した。

    ありがとう最後の485系 臨時快速8621M


  1. 2018/01/22 21:13:07

    近鉄の名阪特急アーバンライナー。本作品は大阪難波~近鉄名古屋間の往路を「plus」、復路を「next」で収録した豪華な構成となっている。途中停車するのは、大阪上本町、鶴橋、津の3駅のみ。特に鶴橋から津までの約1時間15分は、ノンストップで走り抜けるという豪快な列車だ。まずは「plus」で大阪難波をスタートし、関西都市圏の高層ビル群をくぐり抜ける。古都奈良の盆地をひた走り、桜井からは緑濃い山間部へ入る。トンネル通過や勾配のアップダウンを繰り返し、拓けた観光都市伊勢方面へと近づくと、伊勢中川駅を介さずそのまま列車は大阪線から名古屋線へと移り替わる。ほどなく途中駅・津に停車。ここから伊勢湾に沿って列車はさらに北上し、終点の近鉄名古屋を目指す。復路は「next」に乗車、この面白い路線を逆方向から楽しむ。  映像特典は、アーバンライナーの車両基地の様子や走行シーンもふんだんに盛り込み、近鉄展望作品の王道とも呼べる構成となっている。

    近鉄アーバンライナー プラス&ネクスト[DVD]


  1. 2018/01/22 21:12:18

    難波と和歌山港を結び南海フェリーに接続する特急『サザン』は、かねてより四国への連絡ルートとなっており、近年では地域間特急の性格が強い。展望では難波から和歌山港までの往路をサザン9号、復路はサザン20号で撮影。南海の看板路線を走るサザンからは、すれ違いの列車や、途中で分岐する支線など見どころは多い。  さらに、支線区では多奈川線と加太線を紹介。多奈川線は2200系(2230系)で往復。加太線は7100系を改造した楽しい観光列車『めでたいでんしゃ』に乗車して往復。特徴として先頭車にM車が多い南海電鉄の車両。モーター音もまた聞きどころになっている。

    南海電鉄 特急サザン・多奈川線・加太線


  1. 2018/01/22 21:11:14

     大阪難波と霊場・高野山を結ぶ特急『こうや』が南海高野線を走る。 南海高野線には長年、平坦区間では高速運転、勾配区間では力強く駆け上がる性能を持つズームカーが投入されてきた。 今回はその性能を有する30000系特急『こうや3号』に乗車し、難波から極楽橋に向かう。  難波から岸里玉出まで南海本線との並走区間や、紀見峠を越える区間、高野下から50‰の上り勾配区間など見どころ多数。 極楽橋からは高野山ケーブルで世界遺産・高野山まで往復し、極楽橋からは上り特急『こうや2号』で山を下りる。 さらに南海高野線(岸里玉出~汐見橋間)の往復も収録する。全線を4Kカメラで撮影・4K編集、高画質な沿線の風景を堪能する。

    南海 電鉄 特急 こうや・ 高野山 ケーブル ・ 高野 線 4K 撮影 在庫有り ビコム ストア なら ポイント 5倍 DVD 和歌山 世界遺産 難波


  1. 2018/01/22 21:09:19

    東京メトロ銀座線は1927年に開業した日本最古の地下鉄。当時は『東洋唯一の地下鉄道』と謳われた。第三軌条から集電する方式は丸ノ内線と共通。他の路線と直通運転をしないのも共通だ。開業が古いがゆえのトンネル断面の狭さ、リベットで固定された鉄骨など歴史を感じる施設も多い。しかし車両は2012年4月デビューの最新型・1000系。見た目は開業時の車両・1000形を模したレトロ風だが中身はVVVF制御など最新のシステムを搭載している。2013年のブルーリボン賞を地下鉄車両として初めて受賞。 計画通りであれば2016年度までに全車両が1000系となり銀座線から01系が消える日がやってくることになる。またホームドア設置や駅改良工事の計画もあり、近い将来、列車から見える風景も装いを新たにしているはず。 撮影は上野車両基地からスタートし上野駅まで出庫、上野から営業列車として渋谷に向かい、渋谷からは折り返し 浅草まで戻り、浅草から再び渋谷を目指すコース。

    東京メトロ銀座線 1000系 上野検車区〜上野〜渋谷〜・渋谷〜浅草・浅草〜渋谷【DVD】


  1. 2018/01/22 21:08:15

    この展望では、のどかな単線区間から様々に路線が交錯する名古屋本線まで多彩に移り変わる景色を堪能できる。  蒲郡を出発した列車は三河湾を臨みながら、各停で吉良吉田へと向かう。吉良吉田からは弥富行きの急行列車に乗り換え、西尾線・名古屋本線・津島線・尾西線を走ってゆく。西尾線では、ローカルな風景から都心へと移り変わる様子を楽しめ、新安城から名古屋本線に合流後は複線となり、名鉄の代名詞である赤塗装の列車や、パノラマスーパー・ミュースカイ等とのすれ違いが楽しめる。その後、須ヶ口から津島線に入り再びのどかな風景へと変わり、津島駅通過後は、最後の路線である尾西線に合流。最終目的地である弥富駅を目指す。

    名鉄6000系 蒲郡〜吉良吉田(普通)/吉良吉田〜弥富(急行)[DVD]


  1. 2018/01/22 21:07:07

    知立~猿投(山線)は三河線用にワンマン化された6000系2両編成。高架化工事中の知立を出ると名古屋本線と別れ北上。住宅地や工場とともにある田園風景に心がなごむ。上挙母では挙母線の跡も見られる。豊田市の市街地を走り梅坪で豊田線を分岐。まもなく検車区がある猿投に到着。折り返し、知立に戻る。

    名鉄三河線 往復 [DVD]


  1. 2018/01/22 21:05:26

    中部国際空港の開港以来走り続けている名鉄の空港アクセス列車。今回は新鵜沼から中部国際空港に向かう専用の2000系ミュースカイと、中部国際空港から名鉄岐阜へ向かう2200系を撮影。 新鵜沼を出た列車は犬山線を経由し、枇杷島分岐点から名古屋本線へ。金山駅停車時にはミュージックホーンを奏で、神宮前からは常滑線に入りノンストップで終点まで駆け抜ける。途中の大江駅、太田川駅を通過する際もミュージックホーンが鳴り渡る。伊勢湾岸の工業地帯を通り、常滑からは空港線へ。中部国際空港連絡橋を渡り終点の中部国際空港駅に到着する。 折り返しの名鉄岐阜行き2200系は自由席車も連結されており、連絡橋を渡って本土に上陸し常滑線を神宮前まで北上する。名古屋本線に入るとJRと並走しつつ名鉄岐阜をめざす。2000系ミュースカイ&2200系の痛快な走りを愉しむ。

    名鉄ミュースカイ&2200系 [DVD]


  1. 2018/01/22 21:04:24

    中野と西船橋を結ぶ東京メトロ東西線。都内だけでなく千葉県にまで延びる。高架区間も多く、JR東日本・東葉高速鉄道と相互直通運転を実施。他の路線との接続が便利で利用者がたいへん多い。一方、西船橋で接続し東葉勝田台までの東葉高速鉄道は16.2kmの第三セクター鉄道。1996年に開業した新しい路線だ。乗車した車両は東京メトロの15000系。 早朝の深川車両基地を出区、東陽町に向かう。東陽町で進行方向を変え普通列車として東葉勝田台に向かう。西船橋では乗務員交替・JRとの連絡など興味深い。 東葉勝田台からは快速となり、八千代緑が丘車両基地からの車両基地線の合流、その後、西船橋へ。ここから東西線に入る。南砂町の手前までの長い高架区間は東西線の特徴だ。列車は浦安に停車したのち旧江戸川を渡り東京都に入る。さわやかな青空の中を颯爽と走りきる。地下で深川車両基地からの連絡線が合流すると東陽町。ここから各駅停車となり都心部へ。皇居のお堀の下を抜け、JRや地下鉄線と次々と接続。ラストは地下から出て中野に到着。 更に折り返し、快速の東葉勝田台行。地上区間での風景の見え方は中野行とは全く異なって見えるためこちらも興

    東京メトロ東西線・東葉高速線【DVD】


  1. 2018/01/22 21:03:09

    2005年に開業した首都圏新都市鉄道・つくばエクスプレス。大都市圏では58.3kmもの路線が一気に開業するのはこれが最後ではないかと言われる。最 高速度130km/hで運転、秋葉原とつくばを最速45分で結ぶ。守谷~みらい平には交直セクションがあるため守谷~つくばに乗り入れるのは交直流電車・ TX-2000系に限られる。直流電車のTX-1000系は秋葉原~守谷の限定運用になる。 秋葉原を出たつくば行き快速は秋葉原~南千住間を各駅に停車し、地上に出ると隅田川を渡り北千住に停車。ここからは通過駅が多くなる。荒川を渡ると再度ト ンネルへ。綾瀬川トンネルを抜けると埼玉県に入る。中川・江戸川を渡り停車駅の南流山は地下駅だ。流山おおたかの森では東武アーバンパークライン(野田 線)と接続する。遠く筑波山を望み利根川を渡ると茨城県に。関東鉄道常総線との接続駅・守谷からは総合基地への入出庫線が分岐する。小貝川を渡りしばらく ゆくと交直セクション、交流区間に入る。次の停車駅はもう終点のつくば。交交セクションを通過し、つくばトンネルに入れば地下のつくば駅に到着する。 つくばからの上りは秋葉原行きの普通列車に乗

    つくばエクスプレス 秋葉原〜つくば〜秋葉原 全線往復 TX-2000系【DVD】


  1. 2018/01/22 21:00:06

    2013年、伊勢神宮の式年遷宮にあわせて颯爽とデビューした近鉄50000系『しまかぜ』。 志摩に吹く爽やかな風をイメージしており、現在は大阪難波・京都・近鉄名古屋と賢島を結んで、それぞれ一日1往復の運転が行われている。  本作品では大阪難波から難波線・大阪線・山田線・鳥羽線・志摩線を経由した賢島までの旅を収録。 次々にすれ違う様々な特急をはじめ、近鉄の多彩な列車や伊勢志摩へ差しかかるにつれ変化していく風景もみどころ。

    近鉄 50000系 観光特急 しまかぜ 大阪難波編  DVD ビコムストア 列車 電車


  1. 2018/01/22 20:58:40

    2013年、伊勢神宮の式年遷宮にあわせて颯爽とデビューした近鉄50000系『しまかぜ』。 志摩に吹く爽やかな風をイメージしており、現在は大阪難波・京都・近鉄名古屋と賢島を結んで、それぞれ一日1往復の運転が行われている。  本作品では大阪難波から難波線・大阪線・山田線・鳥羽線・志摩線を経由した賢島までの旅を収録。 次々にすれ違う様々な特急をはじめ、近鉄の多彩な列車や伊勢志摩へ差しかかるにつれ変化していく風景もみどころ。

    近鉄 50000系 観光特急しまかぜ 近鉄 名古屋編 DVD 電車


  1. 2018/01/22 20:53:38

    東京メトロ10000系で運転される新木場行き普通列車に乗車。雲ひとつない青空の下、各駅に停車しつつ東京湾岸を目指す。川越市駅を出発すると、隣駅の川越駅までJR川越線と並走。和光市駅では乗務員が交替、列車番号を変え東京メトロ有楽町線に入る。ここからは約50分の地下の旅。小竹向原駅までは副都心線との共有区間。複数の鉄道会社と相互乗り入れを行っており、すれ違う列車のバラエティも楽しい。地下を抜けて地上に出ると、終点の新木場駅に到着する

    東武東上線&東京メトロ有楽町線[DVD]


  1. 2018/01/22 20:52:02

    名古屋市交通局が運営する名古屋市営地下鉄。全6路線ある総営業キロ数は93.3km、保有車両数は750両を越える、まさに名古屋市中枢の交通網を支える地下鉄である。6路線中3路線が標準軌で、3路線は狭軌である。 本編は、初めに東山線【標準軌】の往復、往路は藤が丘から5000形に乗車してスタート。藤が丘~上社間は地上線も堪能できる。復路の高畑からは、新型のN1000形に乗換え、藤が丘を目指す。新旧車両の比較ができ興味深い。 次に桜通線【狭軌】は6050形に乗車し、徳重~中村区役所を往復する。名古屋市営地下鉄で唯一の複線シールド構造がある路線だ。スタートは、普段見る事のできない徳重の地下車庫から出発という非常に貴重な展望を楽しめる。 比較的新しい区間や歴史を感じる区間、勾配の強い区間など変化に富んだ2路線を紹介。

    名古屋市営地下鉄 東山線&桜通線 DVD


  1. 2018/01/22 20:50:54

    名古屋市営地下鉄鶴舞線と直通運転を行う名鉄豊田線は、丘陵地帯の地形に合わせた路線で、高架だけでなく掘割やトンネル、地下などバラエティに富んだ風景が楽しめる。  往路は、名古屋市営地下鉄が所有するN3000形に乗車。各駅停車の普通列車は、上小田井までの道のりを約1時間かけ走ってゆく。豊田市から高架区間を走り始め、のどかな街並みを駆け抜ける。日進を過ぎ地下に入ると赤池へ。ここで名鉄の乗務員から交通局の乗務員に交代し、鶴舞線に入っていく。鶴舞線はそのほとんどが地下区間。また、上小田井からの復路では、名鉄100系で豊田市を目指す。

    名鉄豊田線&名古屋市営地下鉄鶴舞線[DVD]


  1. 2018/01/22 20:49:26

    東京のウォーターフロント新木場から飯能行き普通電車 西武6000系に乗車。朝のラッシュも終わりつつある新木場を出ると、すぐに地下へ。東京メトロ有楽町線区間は各停で進む。途中、メトロ7000系や10000系、西武・東武の直通列車とのすれ違いが楽しめる。小竹向原からは列車番号を変え快速急行に。西武有楽町線を経由して練馬からは西武池袋線。複々線区間もある高架路線を快走しつつ、大泉学園で高架から降りると沿線はベットタウンへと景色を変えてゆく。新宿線接続の所沢を過ぎ、小手指車両基地を抜けると間もなく終点飯能に到着する。

    東京メトロ有楽町線&西武池袋線[DVD]


  1. 2018/01/22 20:47:50

    春まだ浅い2月、快晴の終着駅・枕崎駅を発車した2両編成のワンマン列車は鹿児島中央駅を目指して走る。JR最南端の路線らしく、沿線にはすでに菜の花が咲き誇る。小さな無人駅にも丁寧に停車し客扱いを行う。前方はるかに見えていた秀麗な開聞岳がひと駅ごとに近づいてくる。JR最南端の駅・西大山駅では多くの観光客に出迎えられる。山川で運転士が交替すると列車番号も変わる。車窓に見える海も東シナ海から錦江湾に変わり、遠くに見える山も開聞岳から桜島に変わる。下校の高校生を多く載せ、特急指宿のたまて箱などとすれ違う。高架化工事中の箇所もあり需要が伺える。鹿児島市内に入り谷山を過ぎると市電の線路も見える。鹿児島車両センターの横を過ぎ、鹿児島本線が合流してくると鹿児島中央駅に到着する。

    キハ47形 JR指宿枕崎線[DVD]


  1. 2018/01/22 20:46:15

    小春日和の昼下がり、長崎駅を発車した佐世保行きの快速『シーサイドライナー』。編成はJR九州に15ユニット・30両だけが存在するキハ66・キハ67の2両。市布経由の新線をエンジンを唸らせ快走する。そのエンジンは当初のものから換装されたが、独特の汽笛は健在。トンネルに入る前などに吹鳴される。諫早で小休止後は大村線に入る。九州新幹線長崎(西九州)ルートの工事も始まっているが、いずれ諏訪~竹松付近は高架橋の下になってしまう。左手に波穏やかな大村湾をのぞむ単線区間は心が解放されるようだ。小さな無人駅は通過し、街中の駅だけに停車しつつ北上してゆく。すれ違う普通列車や快速『シーサイドライナー』はキハ200・220あるいはキハ66・キハ67。青い専用塗装の車両と交換する。ハウステンボス駅では帰り道の観光客を乗せる。ここからは再び交流電化区間だ。長崎駅の高架化を受けて車両基地が移転してくる早岐駅では工事も進んでいる。早岐を出ると佐世保線。次第に市街地に入りトンネルを抜けて高架橋を走れば松浦鉄道もやって来る佐世保駅に到着する。

    快速シーサイドライナー キハ66・キハ67 長崎〜佐世保【DVD】


  1. 2018/01/19 15:57:28

    良い商品とスムーズなお取り引きに感謝いたします。有り難う御座いました。

    バード / (DVD) WTB11820-HPM


  1. 2018/01/18 19:46:10

    ストーリーも音楽もとても印象的で、クラシックを聴き始めるきっかけをくれた映画です。これまでビデオで何度か鑑賞していてDVDが欲しいなと思っていたところに、お買い得なこちらを見つけて迷わず購入させていただきました。

    アマデウス / F・マーレイ・エイブラハム (DVD) WTB-36218-1f