1. 2021/01/05 11:54:49

    子どもの夏休みの読書感想文用に購入。意外と書店に置いておらず、取り寄せにも日数がかかるので、こちらで購入した方が早く、助かりました。

    「空気」を読んでも従わない 生き苦しさからラクになる/鴻上尚史


  1. 2020/12/05 14:53:38

    神林長平さんの小説が好きなので、神林長平さんの部分を読みたくて購入しました。率直な感想としては買ってとても良かったです。若い人達向けですが、色々な方たちに読んでほしい本だと思います。

    未来力養成教室/日本SF作家クラブ


  1. 2020/11/23 08:02:44

    1週間以内に到着しました。とてもキレイな状態でお送りいただきました。特に気になることもありません。機会があればまた利用しようと思います。

    きみのまちに未来はあるか? 「根っこ」から地域をつくる/除本理史/佐無田光


  1. 2020/11/10 19:09:22

    ちょっとしたストレスで死んでしまうとういマンボウ。 マンボウについて調べていたら、この本が出できました。 唯一のマンボウの本のようです。 短編、短編で、俳句も交えて、とても読みやすいです。

    マンボウのひみつ/沢井悦郎


  1. 2020/06/26 10:39:41

    商品の最初の50ページは赤、青、黒のボールペンで下線が引かれていて、とても残念でした。

    話すための英文法/小池直己


  1. 2019/12/30 15:57:42

    法律を多少学んでいますが、このように根本的な問題とそれに対する考え方を教わりました。

    ルールはなぜあるのだろう/大村敦志


  1. 2019/07/23 23:17:51

    商品を無事受け取りました。どうも有難う御座いました。機会があれば、また、宜しくお願いします。

    情熱でたどるスペイン史 / 池上俊一


  1. 2018/10/24 15:05:10

    著者は昨年(2017年)のノーベル平和賞を受賞した団体ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)の国際運営委員をやっておられる方。ICANについては、昨年、ニュースで知った訳だが、核兵器の廃絶への動きが国際的に広まっていることを知って、自身の無関心であったことを恥ずかしく感じた。また、国連で「核兵器禁止条約」が2017年7月に成立したが、日本政府は賛成せず、今も参加しない方針である。著者はこのことについて、判り易い言葉で明確に批判している。ヤング対象である岩波ジュニア新書の一冊であるが、内容の充実した本だとおもう。

    核兵器はなくせる/川崎哲


  1. 2018/10/08 19:43:31

    中古で期待せずにいましたがとても綺麗で汚れもなかったです

    大学活用法/岩波書店


  1. 2018/10/01 16:01:13

    なかなか考えさせられる一冊です。勉強になりました。

    40億年、いのちの旅/伊藤明夫


  1. 2018/07/20 21:26:11

    きれいな本を丁寧に包装して送ってもらいました。気持ちよく読んでいます。ありがとうございます。

    働くって何だ/森清


  1. 2018/04/28 15:40:39

    東京・東村山にある国立ハンセン病資料館に子供と足を運びました。重ねて、本をと思い購入しました。

    ハンセン病を生きて きみたちに伝えたいこと/伊波敏男


  1. 2018/01/23 13:44:06

    幅広い分野がわかりやすく、またこれから生きて行くのに必要な分野だからこそ丁寧にかつ優しく書かれている事にも満足です。内容は言うに及ばず!読めば納得するはずです。

    農学が世界を救う! 食料・生命・環境をめぐる科学の挑戦/生源寺眞一/太田寛行/安田弘法


  1. 2017/10/29 08:53:29

    スムーズに手配発送頂けて手元に届いた事と、価格と内容文句なしです。

    科学の考え方・学び方/池内了


  1. 2017/10/23 10:13:15

    図や写真がふんだんに使われていて非常にわかりやすかったです。ジュニア新書ですが大人の方にも。

    本ができるまで カラー版/岩波書店編集部


  1. 2017/10/17 23:19:28

    朝のニュース番組で枡アナウンサーのファンになり、購入しました。枡さんの優しい人柄が出ている本で、親子共々楽しく読めました。

    理系アナ桝太一の生物部な毎日/桝太一


  1. 2017/10/16 14:41:34

    子供の頃、クマゼミは蝉の王様だと思っていた。アブラゼミは、名前からしても姿からしても貧乏くさいし、ミンミンゼミはさらにその子分だと思っていた。クマゼミは姿が美しくて、第一滅多に見つかることがないから、たまたま採ったときには興奮して、友達に見せびらかしたものだ。それが1970年ぐらいまでの、岡山県倉敷市の片田舎の雑木林の出来事であった。 いまは、なんとクマゼミがあっとうしている。これが温暖化のせいか確かめようとして本書を紐解いた。結果、温暖化は半分当たり、半分当たっていなかった。地球温暖化と都市化、二つの要因がクマゼミの増加に貢献していたのである(詳しくは本書参照のこと)。 科学的根拠を持つことは、どういうことか。モノの考え方の一つのお手本がここにあると思う。 2017年7月30日読了

    クマゼミから温暖化を考える/沼田英治


  1. 2017/10/16 00:22:36

    学校の宿題で必要なので買いましたが 読んでみるうちにこの作者の、他の本も読みたくなりました

    戦争と沖縄/池宮城秀意