1. 2016/05/22 13:10:24

    ピオ神父についてよく書かれています。知らない部分も描かれているので、理解でき感激しました。

    ピオ神父の生涯/J.A.シュグ/甲斐陸興


  1. 2017/10/18 18:11:57

    渡辺氏らしい素晴らしい作品です。戦闘機を主とした短編が9作品収録されています。

    非情の操縦席 生死のはざまに位置して/渡辺洋二


  1. 2020/01/16 13:41:14

    綺麗な状態で送られてきました。 品物自体も綺麗な状態でした。 丁寧な商品手配との印象です。 ☆5です。

    戦場における34の意外な出来事 極限の状況に生きた人間の真実 / 土井全二郎


  1. 2018/03/22 15:40:39

    ノンフィクションなので内容に引き込まれていく。私の生まれるほんの10年前の日本であった真実。私の世代の沖縄出身の人の祖父母や身近な人たちは誰かしら沖縄の戦いで亡くなったという。

    沖縄シュガーローフの戦い 米海兵隊地獄の7日間/ジェームス・H・ハラス/猿渡青児


  1. 2019/01/31 16:38:07

    多くの本で、特攻隊員は喜んで志願したとされているが、この本では隊員の苦悩が記載されている、隊員も苦しみ、悩んで出撃したことが分かった。改めて戦争の悲惨さ、平和の大切さを認識すると供に、亡くなった特攻隊員のご冥福を祈ります!

    修羅の翼 零戦特攻隊員の真情 / 角田和男


  1. 2019/10/01 15:59:19

    一式陸攻の開発から運用、戦果、そして終戦までを筆者のインタビューや調査で克明に書かれてある。あまり表に出てこない貴重なエピソードなどもあった。デビュー当初から主脚が弱かった点、一式陸攻の配備が間に合わず、96陸攻で米艦隊を攻撃した部隊、義烈空挺隊の海軍版の一式陸攻改造機の部隊、終戦の連絡飛行の緑十字機が帰路になぜ燃料が足らずに不時着したか・・・などなど。この双発の主力爆撃機が日本の戦いのギリギリの部分を象徴しているようで興味深く読めました。もっと凄いエピソードがインタビューにもありそうで、続編も期待したいところですが・・・。

    一式陸攻戦史 海軍陸上攻撃機の誕生から終焉まで / 佐藤暢彦


  1. 2020/12/23 21:11:30

    英語力を高めたいと思い購入しました。 巻末に簡単な訳が載っているので困った時はそこを見るとよりスムーズに読み進められます。 内容も単語もそこまで難しくはないかなと思います。

    チョコレート工場の秘密/ロアルド・ダール/クウェンティン・ブレイク


  1. 2020/10/20 19:00:29

    小学生の甥っ子に買ったのですが、まだ難しかったようです。大人が読む用の内容でした。

    戦車戦入門 世界篇 新装版/木俣滋郎


  1. 2019/02/28 12:48:43

    説明欄をよく読まないで買ったので 英語本だと気づきませんでした。 もっと分かりやすくしてくれたら良かったのに。

    ナイン・ストーリーズ / J.D.サリンジャー